16.△NWOの基盤が"5G"

第1節 電波と電波病の相関関係

電波の歴史とその悪影響
第一次世界大戦頃に発生したスペイン風邪に始まって現在の5Gに至るまで,様々な種類の電波が用いられるようになる度に,大勢の人々が電波障害で苦しみ亡くなっています.
これまでどのような電波(電磁波)によって,どのような悪影響があったのかを示します.
以下はWalk in the Spiritさんのブログ記事「すべては電磁波の問題」に添付されていた表に基づいて再編集したものです.

1918年 アメリカでラジオ放送開始され世界中に広がった.ほぼ同時期にスペイン風邪が大流行した.死者5000~1億人.
1953年 テレビ放送開始開始.
1957年 インフルエンザ(A/H2 N2亜型)・(H2N2亜型),アジア風邪大流行した.死者150万人.
スペイン風邪のように1953年にすぐに感染症が流行しなかったのは,テレビ塔やテレビ局の開設や各家庭にテレビが普及するまで時間がかかった為に,タイムラグが生じたと考えられる.
1968年 UHF放送開始 人工衛星 H3N2亜型ウィルス(香港型)大流行 死者100万人
香港インフルエンザ(A/H3 N2亜型)
2003年 第3世代移動通信システム3G開始 デジタル放送開始
SARS流行 (SARSコロナウィルス) サイトカインストームで重症化 死者数774人
2009年 欧米で4G開始
豚インフル流行 whoパンデミック(フェーズ6発表) 死者 18,500人
その数年後の新型インフルエンザの死者数は約28万人.

便利さと引き換えに健康と命を奪っていく物質文明
ラジオ,テレビ,衛星放送,携帯電話,スマホは,現代人には欠かせない便利なものになっています.
これらの機械たちは,私たち人間に仕える忠実な僕たちなのです.
金が幸福をもたらすと信じている人々は, このような生活を快適に便利する機械の物質の僕たちを作り出すビジネスを次々と生み出し, それらを大量生産して,大々的に宣伝し,莫大な富を獲得します.
世間並みの水準の生活を得ることや,物質的な豊かさが幸福のバロメーターと思い込んでいる人々は, これらの機械の僕たちを所有したいという物欲を掻き立てられ,心の安定と満足の為に一生懸命働き,その労働対価で機械の僕たちを自分のものにしてきました.

このように様々な種類の機械の僕たちが私たちの家庭や社会に溢れるようになった結果,人々は人間社会は, 500年前と比べて便利で快適な生活になったと実感し,このように物質文明(機械文明)が発達したことを,人間の発展だと錯覚してしまいます.そして人々は, 金で買うことができる物質的豊かさが幸福だと思い込むのです.
けれども人生の目的が分からない/精神的智識のない人々は,肝心な人間自身が発達していないことに気づいていません.
更に多くの人々は,物質の豊かさや便利さや快適さを享受する一方で,自分たちの大切な肉体の健康を犠牲にしていることを知らないでいます.電磁波がもたらす健康被害の実態を未だに知らずにいるのです.

けれどもこれらの便利な僕たちを生み出した人々は,電波病の危険性を熟知していても,その危険性をそれらを利用する一般大衆には教えることなく製品を買わせ続けています.
上記の電波病の歴史からお分かりように,新しい電波が使われる度に,この電波が引き起こす電波病の原因すべてを「ウィルスによるものだ」と洗脳してきたのです.
こうしてウィルスによるとされた感染症を治療する様々なワクチンや薬が創られ,これらを摂取/接種することで大規模な感染症が治ると洗脳されて,人々は何の疑いもなくこの誘導に騙されて体内に毒物を入れてしまいました.
こうして製薬会社はワクチンや薬で儲け,そして人々はワクチンや薬で健康を害し,副作用で苦しんだり,短命になり,或いはあっという間に亡くなってしまいました.
このように,自分たちだけが人間で,自分たち以外は動物だと考える魔性集団は,地球から動物のような人間たちを駆除できて喜ぶのです.
この構図は,現在のコロナ人工パンデミックと全く同じなのです.
彼らがやっていることは,昔と全く変わっていません.
違うのは,このコロナ人工パンデミックは,NWO(新世界秩序)を完成させる最終局面であるということです.これまでは,この最終局面に至る予行演習だったわけです.

第2節 危険性を無視して利便性ばかりが強調される5G

現在,通信会社が5Gがもたらす利便性を大々的に宣伝して,世界中で普及させようとしています.
『5Gの実効速度は4Gの約100倍となる10Gbpsに達します。しかし、優れているのは「超高速」であることだけではありません。1平方kmあたり100万台という大量の端末と接続できる「多数同時接続」と、従来の約10分の1となる1ミリ秒(0.001秒)程度の「超低遅延」という3つの特徴をあわせて実現することで、5Gはあらゆるモノがインターネットにつながる「IoT」の基盤となることが期待されています。』(HITACHI「何が変わる? 次世代通信技術5Gとは」からの抜粋)

通信会社のホームページには,具体的に私たちの生活がどれほど便利になるのかが列挙されています.
5Gの活用で仕事と生活が驚くほど便利&楽しくなる
こうして便利さをアピールして私たち地球市民に,「5Gが自分の住む町や村にも広がり,それが日本全土に,更には世界中と繋がったどれほど素晴らしい世界になるか」といったバラ色の夢を見させ, 5Gが人間社会の発展には不可欠のように思わせています.
けれども,これは一般消費者へ表向けの顔の5Gです
そして、5Gがどれほど危険な電磁波であるかを全く説明していません.
これは丁度,コロナ人工パンデミックで,世界の支配者層が各国政府やマスコミを使って,「パンデミックを終わらせる為にはワクチンを打つことだ」と接種するように仕向けて,そのワクチンには毒が入っていることなど一切伝えないというのと全く同じです.
5Gの危険性は次の節でご説明致します.

世界の支配者にとって5Gは,史上最強の諜報手段になります.
監視カメラ・家庭電化製品・自動車といったあらゆるものをインターネットに繫げ,大容量のデータを高速で伝えることができるような5Gネットワークが完成すると,世界中のあらゆる人々のプライバシーが覗かれ,個人情報が共有され,一人ひとりの完全な監視網ができあがるのです.これが5Gの本当の顔なのです.
あらゆる種類の政治的,経済的,宗教的特殊詐欺の始りは,善人を装います.
そして私たちの社会が平和になって経済的に豊かになって幸福になるような様々な夢を見させ,自分たちの騙しの筋書きを信じ込ませるのです.
こうして私たちを騙して,私たちから何か大事なもの,人生・時間・お金・健康・家族・命を奪うのです.このように善人の顔の裏は,魔性の顔をしているのです.
船瀬俊介氏の「子どもを電磁波から守りましょう!」をご覧になってみてください.
5Gによって実現される高速・大容量・超低遅延・超大量接続の通信網の完成は, 新世界秩序(NWO)を達成するために必須の基幹インフラで,これが整備されてワンワールド・世界統一政府の樹立することができるのです.この続きは,第5節で致します.

第3節 5G普及の為に起こされたコロナ人工パンデミック

コロナ人工パンデミックを引き起こしているのが5G
新型コロナウィルスが世界中に蔓延したとされる同時期に,世界中に普及したものがあります.それが5Gです.
第9章人工パンデミックのカラクリでも述べましたが,人工パンデミックは,インフルエンザ流行期の冬に,5Gモデル都市である武漢で始まりました.
5Gによる電波病を隠す為に,新型コロナ人工ウィルスをスターターとして使い,「空中散布、食品等」で広めました.こうして5G(電波病)やインフルエンザによる病態(太陽光の恩恵が受けられないことによるビタミンD不足)を新型コロナウィルスによるものにしました.

以下は,るいネットさんの記事「5G,チャイナコロナウイルス,ケムトレイル,ワクチンの相互関係-1」からの抜粋です.
「2019年に湖北省の省都、武漢に1万基もの5G基地局が設置されました。そして武漢市民の間で5G症候群が爆発発生したことを5Gの実験者らが確認した後に新型コロナウイルスが市内に撒かれたのです。5Gのモルモットとなった武漢市民は5Gのスイッチが入った途端にハエが落ちるように次々に倒れていきました。そして救急医療室や救急病院が患者であふれてしまったのです。」
こうしてWHOと製薬会社関係者やウィルス兵器研究者等は共同チームは,5Gによる電波病を隠す為に,新型コロナウィルスを悪役に仕立てあげることに成功し,世界中の人々は新型コロナウィルスがパンデミックを引き起こしているという印象を持つようになったのです.

5Gサービス開始国で起きた新型コロナウイルス感染拡大
コロナ偽パンデミックが起きた初期の頃は,5Gが整ったローマやロンドンやソウルなどで広がりました.日本での5G利用開始時期は,2020年3月末で東京からでした.
そして5Gのサービス開始したところから,コロナ偽パンデミックが拡大していきました.
この詳細は,「地球人類の光と闇」さんのブログ記事「5Gアンテナ設置業者の勇気ある告発!コロナウイルス感染エリアと5Gサービスエリアは一致していることが、さっぽろ雪まつりと東京とアメリカで証明されている!」をご覧ください.

更に人工パンデミックは,インチキPCR検査が協力していました.
Ct値を変えることで,恣意的に陽性者の増減を作り出せるのて図.そして感染拡大を演出したいときはCt値を高めて,陽性者を作り出し,そして陽性者を感染者と呼ぶことで,感染拡大を作り出すことができるのです.
こうして, 「パンデミックは新型コロナウイルスによるものだ」という情報が固定化したことで,このパンデミックのどさくさに紛れて,白昼堂々と5Gの利用地域を拡大させているのです.その結果, 5Gによる電波病が全国で拡大し,人工の電波病パンデミックが継続しています.
さらに毒ワクチンを打った人から生物兵器によるパンデミックが起きています.
このように, 新型コロナ人工ウイルスは,パンデミックの偽の犯人で,真犯人は5Gと毒ワクチンだったということです.

5Gによる人工パンデミックを見破ったロシア
ロシアは,スプートニクというsrs-cov-2用の遺伝子ワクチンを開発し接種していましたが,その後,コロナパンデミックのカラクリを見抜き,今では以前のようなマスク無し,ソーシャルディスタンス無しの普通の生活スタイルになっています.
以下は,「アイリス あいりす」さんのブログ「世界最新情報 OFFICIAL CHARLIE WARD SHOWのテレグラムから:ロシア保健省 2021/3/31」からの引用です.
『ロシアは死後、Covid-19患者を解剖し、素晴らしい発見がなされました。
ロシアは世界で最初にCovid-19の死体を解剖した国であり、徹底的な調査の結果、Covid-19はウイルスとして存在しないことが判明しました。
それはグローバルな詐欺です。人々は「拡張電磁放射(毒)」で死にます。』

第4節 5Gによって引き起こされる電波病

深刻なダメージ
第1節で電波病とインフルエンザ症状との関係性を述べました.
5Gによってもたらされる電波病は,これまでの電波病とは比較にならないほどの深刻なダメージを体に引き起こします.
新型コロナウィルス(SARS-CoV-2)によって引き起こされている症状,例えば,味覚や嗅覚の異常や,呼吸器困難や肺炎,心疾患などさまざまな症状は,5Gの電磁波による電磁波被害と非常によく似ているのです.
以下は, 「ザウルスの法則」さんのブログ記事「5GとCOVID-19の“因果関係メカニズム”:米医学界重鎮の論文
の要点を「ザウルスの法則」さんが纏めたものの抜粋です.

「1)5GがCOVID-19の症状を悪化させ、感染を拡大させていると考えるべき十分な証拠がある。(参照論文リスト)
2)5GはCOVID-19の増殖を促進する。(参照論文リスト
3)5Gは免疫系を弱体化させる。(参照論文リスト
4)武漢での5Gアンテナの設置が進むにつれてCOVID-19の感染例が増加している。(参照論文リスト)
5)中国に次いで、COV-19の感染者数の特に多い韓国、イタリアのミラノ、米国のシアトル、ニューヨークは、最先端の5G推進地である。
6)5Gの安全性は誰も証明していない。
7)5Gの安全性が証明されるまでは5Gの展開は差し止めるべきである。」

周波数60GHの5Gが酸素を破壊する
5Gの周波数が60GHになると酸素O2を破壊する力を持ちます.
私たちの肺では,酸素と二酸化炭素のガス交換が行われています.
私たちは,食べ物がなくとも3週間,水が無くても2~3日は生きていけます.
しかし呼吸ができなくなったら,すぐに窒息死してしまいます.
それだけ,この肺によるガス交換は私たちの命を支える重要な働きなのです.
そしてこの周波数60GHの5Gの電磁波は、私たちが吸った酸素を破壊するのです.
こうして全身に酸素が届けられずに即死してしまいます.
Walk in Spiritsさんのブログ記事「5G(60GHz)はO2を破壊しコロナ肺炎を誘発する (3)」には, 5Gが兵器として使われるほどの殺人電磁波であること,特にそれが私たちの体に影響を与えるかのメカニズムが詳しく説明されています.是非ご覧になってください.
また,「新型コロナ騒動の真実 裏コロナ」さんの記事,「5G・電磁波の真実」では,詳しく5Gと人工パンデミックの関連性を説明していますので,是非ご覧ください.

第5節 NWOの目標

第1章第3節で,悪魔を崇拝する偽ユダヤ人たちが「世界統一政府・ワンワールド」作るために, 【世界革命行動計画】を練り上げ,その計画通りに世界に様々な政変や戦争を起こしていることを述べました.
人間の歴史には様々な帝国や王朝が現われました.
しかしそれらすべてが滅んでしまいました.例えば,西ローマ帝国は約400年,東ローマ帝国は約1400年,殷は約500年,イスラム帝国は約600年,世界一の領土を誇ったモンゴル帝国は400年で滅んでいます.
けれどもNWO(新世界秩序)によって世界統一政府(ワンワールド)を実現しようとしている地球の支配層は、自分たちの支配力が決して覆されることのない完璧な支配体制を構築しようとしています。
その基盤となるインフラが5Gなのです。

地球全体に5G網を完成させると、非支配層のすべての人間の居場所や、その人間の思想、活動内容、嗜好、交友関係、健康状態などあらゆる個人情報が瞬時に一元管理でき、世界統一政府に歯向かうような活動をするや否や、体内に仕込んだ様々な仕掛け等と5Gを連動させて殺害することができるのです。こうして最新のテクノロジーを自分たちの支配力堅持の為に用いて,決して転覆することない恒久の帝国を作りあげようとしているのです.
こう述べると、「頭おかしいんじゃないの」とか、「そんなのSFの世界だ」とか、「陰謀論だ」とか言われます。
しかし、上記のことを実現するテクノロジーは既に完成しています。
完成していないのは,地球規模での5Gネットワークだけなのです.

私たち一般市民には,このような最新のテクノロジーや知識は軍事機密・トップシークレットとして公表されることはありません.彼らの野望実現にとって不利益なことは決して明かされることはありません.何故なら,計画が頓挫してしまうからです.
しかし, 良心ある内部告発者からこのような機密情報や計画が漏れて、インターネットやSNSを通して拡散するのです.こうして人々の知るところになる訳ですが,その度に支配層は「陰謀論だ」と一蹴して火消しをするのです.
一度権力を握った者は、権力の持つうまみ、力の大きさ、影響力といった魔力に取りつかれ、更にもっと強大な権力を欲しがります。権力が大きければ大きいほど、もっと大勢の人間を自分の思い通りに動かし,自分の意見や意志が何でも実現され、社会や物事が何でも自分の思い通りできるようになるのです.もし,自分に逆らう者が現われたら見せしめに殺して,恐怖で人々を支配し,自分を神のように崇めさせます.こうしてまさに、地上の神になることができるわけです。
そして現在進行中のコロナ人工パンデミックは,この計画の総仕上げの段階なのです.
YouTube動画「『5G』~人類への最終兵器~」を是非ご覧ください.

第6節 5Gによる監視システム

酸化グラフェン 2
第14章第7節第4項で,コロナ毒ワクチンの中に,マイクロカミソリである酸化グラフェンが混入されていることを述べました.
中村医師のブログ記事,「酸化グラフェン99.99%?」では, コロナ毒ワクチンの成分が99.99%が酸化グラフェンだったということが報告されています.
そしてコロナワクチンを接種した人たちに,不思議な現象が起きています.それは,その人の体に鉄を近づけるとくっつくようになったのです.
「ヒヨリミ」さんのブログ記事,『「非科学的」と頻繁に言う人ほど、科学的思考をしていないかもしれない【コロナワクチンに対する科学的態度】』の中には,実際に毒ワクチンを打った人の体が磁石を引き寄せている写真が掲載されています.
「高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟」さんの記事,「酸化グラフェンが血管に入って5G電波に反応すると、グラフェンが連結して血管がやられます!!」では,酸化グラフェンは5G電波によって磁石のような性質を持つようになり,これが体内で血栓等の様々な傷害をすることが述べられています.

同じメーカーの毒ワクチンでも内容物が異なる可能性
毒ワクチンを打った人がすべて,磁石がくっつくようになるわけではないようです.
中村医師のブログ記事ではワクチン成分が99.99%の例がありましたが,中にはmRNA入りのものもあるのです.
このようにコロナワクチンの中身は,すべてが同一とは限りません.製造する工場や,出荷される国や様々な意図・目的から,内容物を変えている可能性があります.
いずれにしても,毒ワクチンには変わりがありませんので,打つべきではありません.
人間はすべて良い人とは決して思わないでください.それは江戸瓦解までのことです.
明治以降,日本には,他者的な人間(神々・スラ)と,利己的な人間(悪魔・アスラ)がいるのです.
私たちの体内に入れるものは,自然界の中で「神」が与えてくださった植物,それも除草剤や人工肥料や遺伝子組み換えしない,天然育ちの植物だけに限るべきです.そして加工食品も,人工的な化学物質を含まない,安全な天然素材のものだけにすべきです.

あらゆるモノをIoT化(Internet of Things: モノのインターネット)
IoT化というのは,生物を含めたあらゆるものをインターネットに接続して,管理者が自由にコントロールすることです.
現在製造されている自動車の多くは IoT化されインターネットと接続して,カーナヴィといった位置情報や様々なセキュリティ・サービスが提供されるようになっています.多くの一般の人々は,これを「科学技術の発展による人類文化の進歩だ」と喜んでいますが,「あなたの車が現在どこを走っているのか,車はどのような状態なのか」という情報がすべて監視されることになります.
つまり,支配者層は私たちに利便性をアピールして「バラ色の人生」の夢を見させて,あらゆるモノをIoT化しますが,その真の目的は私たち一般市民の監視とコントロールにあるのです.
例えば,パソコンが悪意のある者にハッキングされたら,そのパソコンが相手の思うように操られてしまいますね.ネットに繋がったあらゆるモノがハッキングされ悪用されたら大変なことになります.
例えば車がハッキングされ悪意のある者にコントロールされたら,ダイアナ元王妃の不可解な自動車事故死のように,支配者側にとって邪魔な人間を,事故に見せかけた暗殺ができてしまいます.
実際,自動車がハッキングされたという事例が報道されています.そしてある車種にまつわる様々な事故が,その例だと語る専門家もいます.

あらゆる生物をIoT化(モノのインターネット)
「2019年6月に動物愛護法が改正され,2022年までに犬や猫にマイクロチップの埋め込みを義務化する法案が成立しました.」
そしてこの流れは,人間にも及ぼうとしているのです.
前項で酸化グラフェンによって,人間はITと繋がれるようになることを述べました.つまり家畜を管理するように人間をIoT化して管理することが目的なのです.
「生命は物質から生じた」と主張する無神論者や唯物主義者は,人間を「モノ」扱いして,自分たちの支配に都合が良いように改造し,パソコンや自動車のようにコントロール可能にしようとしています.彼らはこれを「トランスヒューマン」と呼び,「人類の新しい進化だ」と「バラ色の人生」を見させて普及させようとしています.
このことは, 世界的ベストセラーとなった「サピエンス全史――文明の構造と人類の幸福」や「ホモ・デウス――テクノロジーとサピエンスの未来」等を執筆したイスラエルの歴史学者・ユヴァル・ノア・ハラリ氏が,CBS News の”60 minutes Interview” の中で,人間がハッキングされる危険性について語っています.
以下は,著名な調査ジャーナリスト櫻井ジャーナルさんのブログ「COVID-19と5Gを結びつける象徴的な人物としてビル・ゲイツが注目されている」からの抜粋です.
『COVID-19(新型コロナウィルス)のキーパーソンとしてビル・ゲイツが注目されている。2018年にアメリカで承認された「弱毒化されたコロナウイルス」に関する特許を申請したピルブライト研究所の主要出資者としてビル・アンド・メリンダ・ゲイツ基金が含まれていたが、それだけが理由ではない。COVID-19と5G(第5世代移動通信システム)を関連付ける仮説があるのだ。ゲイツは病気と電子技術を結びつける象徴的な存在である。』

ブルートゥース接続
毒ワクチンの中に含まれている酸化グラフェンによって, その人の体がブルートゥースと繋がるようになることが報告されています.
中村医師のブログ記事,「ワクチン接種とブルートゥース」には,このことが詳しく説明されています.以下はその抜粋です.
「ブルートゥースを起動し、ワクチン接種者に向けると反応する。これは、ブルートゥースと反応するデバイスが接種者の皮下に埋め込まれていることを意味する。
10桁の数字が現れるが、これはワクチンに含まれていたナノプロセッサーの数字である。同じ人では常に同じ数字が現れる。つまり、この数字がその人のIDナンバーである。この技術はビルゲイツの依頼を受けたHugh氏が開発した。」

すべての人間を家畜化
本サイトの「第12章の第2項」で, 「悪魔たちは『ゲノム編集した作物は自分たちの所有だ』と主張するようになった」ことを述べました.
そして現在同様のことが,人間に対して行われようとしています.
世界の人間を完全支配しようとしているNWOの者たちは,パンデミックにかこつけて, 世界中の人々に「遺伝子組み換え剤」を注射していますが,これによって人間の遺伝子が書き換えられと,これはつまりゲノム編集されることになり,その人間がNWOによって所有されることになるかもしれません.これは丁度,アメリカのカウボーイが,「牛たちに焼き印して自分が所有者だ」と主張するのと同じです.

以下は,「スマートライフ」さんのブログ記事,「コロナ偽装 究極の証拠 -新世界秩序をもたらすために計画されたCovid-19-」からの抜粋です.
この記事は大変秀逸で,このコロナ人工パンデミックの全体像を知ることができます.
「また、ビル・ゲイツ氏は、Covid-19のワクチンを接種した人だけが、旅行、通学、会議、仕事をすることができるようにすべきだと明言しました。デジタル・ワクチンIDはすでに開発されており、個人の身体をどこでも追跡できるようにする技術の特許をゲイツは持っています。この技術はWO2020-060606と呼ばれています。また、非常に興味深いことに、ビル・ゲイツの埋め込み型ワクチンを機能させているのは、ルシフェラーゼと呼ばれる酵素です。」

これに関連して,新約聖書「ヨハネの黙示録」第13章にはこのような節があります.
第16節 また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。
第17節 また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。
第18節 ここに知恵がある。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。その数字は人間をさしているからである。その数字は666である。

第7節 対策

私たちができること1
「自分は5Gスマホは使用していないから大丈夫だ」とは思わないでください.
5G網の確立した場所にいる人々は全員, 5Gの電波に晒されることになり,その場所に長時間いることで電波病を発症する危機度が高くなります.
勿論, 5Gスマホのユーザーは常に5Gの電波に晒されることになるので,重度の5G電波病になってしまいます.
社会に5Gが広がるにつれて次第に,5Gの悪影響についての問題が取り上げられるようになりました.
遺伝子組み換え作物や除草剤の悪影響について取り上げられ,それが大勢の人々に認知されるまで時間を要したように,この5Gの問題を大勢の人々が脅威と認識されるまで時間がかかるかもしれません.
しかし,この問題を人々が知らないと,被害者は増える一方です.そしてそうこうしているうちに,人口削減が進み,NWOが達成されてしまうかもしれません.
私たちは, 5Gスマホを使用することを止めるべきです.そして5Gに対する反対運動をすべきです.
スイスやベルギーでは5Gは禁止になりました.
私たち日本でもできるはずです.
船瀬俊介氏は, 「5G 反対同盟」を立ち上げています.

私たちができること2
船瀬氏の「5G 反対同盟」では, 電磁波防御グッズをクラウドファンディングで完成して販売しています.
電磁波防御グッズは,最近さまざまなところから発売されていますが,信頼できる組織から購入することが無難でしょう.
電磁波対策先進国ドイツの最新グッズを独占輸入・販売している「エコロガジャパン

以上、第16章 NWOの基盤5G 終了