13.ワクチン神話から目覚めよう

私たちは、科学を信じ医者を信じて、彼らが提供する知識や情報が私たちを助けてくれるもの,そしてワクチンは病気から私たちを守ってくれるものと信じてきました。ところがワクチンの大半は私たちにとって毒であることが明らかになってきたのです。この背後には国際的な利権と、ある大きな野望が隠されているのです。
内海医師は,ワクチンはすべて全く効かないと断言しています.
内海聡医師「99%の人が知らない世界の秘密を暴く!」ワールドフォーラム2014年4月現代医学を問う講演会』の動画を是非ご覧ください.

第1節 WHOの実態 パート4: 暴露されたWHOの極秘文書

WHOが実際にどのようなことをしているのかを暴露した方がいます.
以下は、「免疫力を下げない方法」というサイトに掲載された「勇気あるジャーナリスト、パトリック・ジョーダンがWHOの極秘文書を暴露」という表題で、著名な医療ジャーナリスト船瀬俊介氏による講演「船瀬俊介先生『ワクチンの罠から子どもを救え!効果がないどころか超有害!』 統合医学を開く講演&実践塾/ワールドフォーラム2014年5月」)を文字化したものです。[複製・配布許可済]

(3分40秒あたりから)「1972年に,WHOの極秘文書が、パトリック・ジョーダンという勇気あるジャーナリストにより暴露された。それによると、『WHOは、ワクチンの形態をした生物兵器を開発する』という『極秘文書』の中で、彼は「ワクチンは生物兵器であると認めている。しかも、スリーステップ(3段階)でこの生物兵器を人類の身体に時限爆弾として植え込む、と、そこまで書いている。まず0歳児に打つ。なぜか。まだ0歳児の、免疫の弱いときにワクチンの種を植え込む。だから0歳児に20回、30回と打つ。ではなぜ0歳児にワクチンを打つのかとよく聞かれる。その児を将来殺すためですよと言ったらお母さんがひっくり返りました。

で、今度は子宮頸ガンワクチン。10代になったら打つ。それはどういうことか。
この生物兵器がスタンバイ・モードになる。そしたら今度はパンデミックで、インフルエンザが流行った。そしたら今度は国家で強制的に法律を作っておく。誰も逃れられない。その時に最後の仕上げでトリガー(引き金)のワクチンを打つ。すると、アジュバンドという、トリガーになる薬が、引き金を引くんです。何が起こるかというと、サイトカイン・ストーム(脚注; サインカイン・ストームを防ぐ方法は最終章でご紹介致します。)という、免疫の嵐の爆発が起こるんです。そうしたら確実に死ぬ。原因不明で。ワン・ツー・スリーで。これで行くわけです。」

第2節 ワクチンの罠

ワクチンの恐ろしさを教えてくださっている医療ジャーナリスト船瀬俊介氏の動画をご紹介致します.これは,当時の御自身の最新本『ワクチンの罠』の内容について語ったときのものなのです.ところが 残念ながらこの動画は, YouTube側から削除されていました.
しかしながら, 中田農産さんはこの動画を文字起こしなさって私たちのその重要さを知らせてくださっています.「船瀬俊介ワクチンの罠 -健康どころか超有害
以下はその転載です。尚,船瀬氏の出版物や講演内容の複製・配布の許可頂いております.同様に中田農産さんからも許可頂いております.

「こんにちは。船瀬俊介です。今日は私の最新の本を紹介させていただきたいと思います。これは、『ワクチンの罠』、イースト・プレスから発売になったばかりですが。この本はですね、ぜひまず、若いお母さんがたに、読んでいただきたい。そしてまた、可愛いお孫さんがいる方にも、ぜひ読んでいただきたい。なぜ私がこの本を書いたかと言いますと、私自身が、取材する過程で、体が何度も、恐怖で震えたです。ワクチンというのは、私の想像をはるかに超えておそろしい存在なんだ。この本の中で私はワクチンは時限爆弾である、体の中に埋め込まれた時限爆弾。ですから予防接種は、打ってはいけないということを、なんども繰り返してます。

あるお母さんから聞かれたんですね。なぜうちの0歳の子供に、ワクチン打つんでしょう。それも、10回、20回、生まれたばかりの赤ちゃんに。あんなちっちゃな、まだ、本当にいたいけな赤ちゃんに。なんで打つんでしょう。その答えはここに書かれてます。
ワクチンを赤ちゃんに打つ理由はただ一つ。その子を将来殺すためなんです。だからワクチンの正体は、実は生物兵器だったんです。これを言ってもほとんどの人は首を振ると思います。私自身が、ワクチンが生物兵器だなんてことは信じられなかった。ところが1972年に、実は、WHO、世界保健機構の、極秘文書が一人のジャーナリストによって明らかにされたんですね。そのWHOの極秘文書には、驚愕する内容が書かれてました。すなわちWHOは、ワクチンの形態をした生物兵器を開発する、それが、WHOの、背筋の凍る、秘密プロジェクトだったんです。

皆さんはWHOといえばですね世界保健機構という名前からもおわかりのように、世界の人々の健康を守る国際機関だと皆さん思ってると思いますが大間違いですね。WHOを作ったのは1921年、ロックフェラー財閥が、まずですね、外交問題評議会という国際機関を作りました。その外交問題評議会というものは、実は、国連を作り、その国連の中に、WHOを作ったんです。
もう言うまでもなく、ロックフェラー財閥、彼らは世界の医療を根底から支配している、まさにその、医療マフィアの、頂点に立ってる。これが闇の力です、闇の権力ですね。彼らがすなわち、国連を作り、そしてWHOを作った。ということは国際医療マフィアが、実はWHOを思いのままに、道具として今も使ってるということなんです。そのWHOが、世界の人々の命を救うどころじゃない。世界の人々の命を奪うための、ワクチンという生物兵器、バイオウェポンを、密かに開発して、そし前世界に普及させてる。1972年の話です。
私は、非常に驚きました。その時に、0歳児に、なぜワクチンを、10種類、20種類、アメリカでは35種類、あんないたいけな赤ちゃんの腕に、打つのかはっきりわかりました。このWHOの、生物兵器、ワクチンという名前の生物兵器がどう作動するか、そのメカニズムは3ステップあるわけです。

まず最初に、全く体の免疫機構がまだできていない赤ちゃんに、まずそのウイルスの種を仕込むんです。何十種類も。二番目は、思春期になった時に、この体の、ワクチンのバイオウェポン、生物兵器が作動するトリガーを仕込むんです。引き金を仕込むんです。そして3番目は、まさに殺す段階です。なにをやるかっていいますと、3番目には鳥インフルエンザとか、WHOに、嘘のパンデミック、大流行を宣伝させて、世界が大変な、要するに超インフルエンザが流行った、大変だっていうデマをばら撒いて、そして各国政府は、第3番目のワクチンの接種を国民に強制してくるわけです。すなわちトリガーの引き金を引くんです。

その3番目のワクチンに何が入ってるかといいますとアジュバンドという、これは免疫増強剤と言われてますけどその正体は、生物兵器の引き金です。それを打つことによって、体の中に仕組まれた時限爆弾のスイッチがオンになって、体は何が起こるんですか、免疫の暴走。免疫の爆発。免疫の嵐が起こって、ひとりでに、あっという間に亡くなっていくわけなんですね。これを、何で死んだかわからない。これはかつて1918年の1億人が死んだと言われてるスペイン風邪で彼らは学んだんですね。この免疫の大暴走、免疫のパニック。これで、わずか、症状が出て2日か3日で、あっという間に亡くなる。しかし何が原因かわからない。だからこのワン・ツー・スリーのステップ、生物兵器、この引き金を引くのが最終仕上げのワクチンですね。だからこの生物兵器を体の中に埋め込むという、だから、それで私は全ての謎が解けたんです。

さらにもう一つ謎が解けたのは、1992年、ブラジル環境サミットというのが行われました。これは、地球環境問題は人類にとっての大変な危機だから、世界各国の閣僚たちが、ブラジルのリオデジャネイロに、集まって、地球環境問題を解決するための、サミットを開いた。私は当時は非常に素晴らしい試みだと勘違いしてたです。しかしその地球環境サミット、そこで、実は、21世紀に向けての行動計画というのが採択されたんだよ、それがAGENDA21です。このアジェンダ21、私は、この取材で調べて、はっきり言って腰を抜かしましたね。なんて書いてますか。要するに、人類にとっての最大の環境問題は、人口問題だった。はっきり言ってます。さらに、地球は人口が増えすぎた、適正人口は十億人であると。だから、85%の人口、すなわち60億の人口を抹殺、削減すると。はっきり明記してるんです。アジェンダ21。私はもう、背筋が震えましたね。

これが出されたのは、WHOが、72年に、これは内部告発ですっぱ抜かれた、そのスリーステップの、ワクチンの、生物兵器の製造するという極秘文書が暴かれて、その20年後に、なんと、世界の人口85%、すなわち60億を抹殺する、処分する。そういう文書がスタートしたんです。そこで私は全ての謎が解けたんです。すなわちどういうことか。ワクチンの目的は人口削減である。それも、大量人口抹殺です。そのために彼らはワクチンを発明した。それだけじゃない。戦争も、それから環境ホルモンも、医療も、抗がん剤も、環境汚染も、農業も、さらにその、食品添加物。あるいは遺伝子組換え。みんな何のためにやるんですか。
全ての目的はただ一つ、人口削減です。そして、最終的な仕上げは、おそらく戦争でしょう。そして彼らは莫大な軍事産業で富を得て、ワクチンでは莫大な製薬利権で富を得て。そして命を奪う。金を取る、命を取る。このダブルインカム。これがすなわち闇の勢力、この地球を支配している連中の、最終的な目的であることがはっきりわかりました。」

第3節 ワクチンに混入されるアジュバント(ワクチン補助剤)の危険性

私たちは,まさかワクチンの中に毒が入っているなどとは思いません.しかし,ワクチンは実際毒入りなのです.
以下は,世界的な免疫学の権威で、新潟大学名誉教授で医学博士、そして学術団体 統合医学医師の会・特別顧問、NPO統合医学健康増進会・特別顧問の安保徹氏が講演で以下のようなことを仰っています.
(「安保徹先生『ワクチンは危険がいっぱい!震え上がるような怖さ!』ワールドフォーラム『統合医学を結ぶ!』公開講演会」)

ワクチンに混入されるアジュバントは、ワクチン自体に効果がないからそれを補うためにあるのですが、アジュバントに様々な危険な物質が使われていることを警告なさっています。
実際、ワクチンの中に何が入っているのか、医者さえもわからないというのが実態なのです。
殆どすべてのワクチンには、効き目を補助するもの(アジュバント)が使われています。ところがこのアジュバントには様々な毒物が使われている場合があるのです。
例えば,アジュバントとしてスクワレンやアルミニウム塩などが使われています。

以下の2つの記事は,サイト名「仏典、聖書、ジョージ・アダムスキー氏により伝えられた宇宙精神文明(空=言葉=天の父=宇宙の英知=真如=法・ダルマ=灯明)」からの抜粋です。
① スクワレンの害
以下は,さいはてメモ帳 Imagine&Think!さんのブログ 記事「強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum2」からの引用です.
「ナレーション:(スクワリンとは、ワクチンに使われる有機物質で、免疫系を刺激し、免疫反応を促進します。)
Dr: もしあなたにスクワリン入りのワクチンを注射したとします。あなたの免疫組織はそのスクワリンを攻撃するでしょう。そして、それは次に、あなたの体のあらゆる部分を攻撃し始めるのです。 その状態はちょうど、”湾岸戦争症候群”と同じようなものです。それは、体のあらゆる関節が腫れあがって、耐えれないような痛みに襲われ、そして 動けない状態になるのです。(引用注:通常スクワレンと訳されるが、発音はスクワリンの方が近い)」

② アルミニウム塩の害
3.ワクチンのアルミニウムアジュバントが自閉症の原因: 11の科学的発見
「発見#11:高濃度のアルミニウムは、自閉症の人々の脳組織に他に類を見ないほど存在しています。」

第4節「もうワクチンはやめなさい」

薬害が後を絶ちません.何故でしょう?
それは私たち非支配者層が,支配者層に騙されているからです.
そして科学という権威に騙され,現代医学に騙されているからです.
後述しますが,人減らししたい支配者層が様々なウィルスを作りあげて,それを解決する手段として薬やワクチンを製造・販売するというビジネスモデルが確立しているのです.
次に挙げる例は,沢山の薬害のほんの一部です.

① 以下は、元国立公衆衛生院疫学部感染症室長の母里啓子(もりひろこ)医師の講演記録の抜粋です。
(サイト「健康姫」表題「もうワクチンはやめなさい・母里啓子さんの助言」からの抜粋)[複製・配布許可済]
「私は、ウィルスの研究学者として、また 公衆衛生に関わる国の職員としてワクチンを見続け 半世紀以上となります。」
「現在、予防接種の同時接種後 に、0歳児の赤ちゃんが たくさん 亡くなっています乳児突然死症候群(SIDS)などとされ、親も 泣き寝入りしている。」
「2011年、ビブワクチンと肺炎球菌ワクチンの同時接種後に 亡くなった乳幼児のことがニュースになりました。」
「あきらかにワクチンによる被害でしょう。」
「しかし、厚労省の審議会により、これらの死亡例は 予防接種と無関係とされ、すべての 0歳児に推奨されるものとなったのです。」
「 ニュースにならないだけです。今も、予防接種後に赤ちゃんが 次々に 亡くなっています騒ぎにならないのが おかしいほど、ワクチン接種後に亡くなる 赤ちゃんが 増えているのです。」

②「『子宮頸がんワクチンを打つな』健康被害959名以上驚くべき状況!国、公認の人体実験か?

③ 人々は,人の健康や命を守ることに貢献している医者や製薬会社が悪者では無いと信じています.これは基本的には正しいのですが,医者や製薬会社の中には,或いは医者を束ねる組織のトップや製薬会社の上層部に悪人がいるのです.
以下は,ワクチンにがん細胞を混入したことを突き止めた医師の動画です.”Urgent Message about COVID-19"(COVID-19に関する緊急メッセージ)
彼女は,アメリカで20年に渡ってワクチンを研究してきたキャリー・マディ医師はその動画の中で次のようなことを語っています.「また、堕胎した胎児の細胞は、『二倍体細胞』とも呼ばれます。他にも色々な言い方があります。成分表を見れば分かると思いますが、彼らが使いそうなものを二つ挙げました。(もう一つは『不死化細胞株』)これらの癌細胞を使ったワクチンには、MMR、麻疹、おたふく風邪、風疹、水疱瘡、帯状疱疹、A型B型肝炎、ポリオワクチンなどがあります。」
他にも重要な内容が盛りだくさんなので是非ご覧ください.

第5節 ワクチンは金儲けしながら人を殺すビジネス

人々にワクチンを打たせる為の仕組みが,日本だけでなく,世界で構築されています.ワクチン接種を決定する政治家,そのワクチンを推奨し打たせようとする役人,そのワクチンを接種する医者,そしてワクチンを作って販売し,政治家・役人・医者に利益を還元する製薬会社の緊密な連携があります.この目的は,人口削減と人工抑制です.
「世界は自分たちの為に『神』が与えてくれた」と盲信する「NWO(新世界秩序)を画策している支配層」は,人間の数を支配しやすくなる5億にしようと,残りの人間を薬やワクチンで人間を殺し,更には人口が増えることがないように不妊化しているのです.

以下は、サイト名「THINKER」タイトル名「インフルエンザワクチンは打ってはいけない
の要約です.
「最初,死者が出るような病気が流行したと恐怖を煽り,次に重症化・ワクチン不足で不安にさせ,最後に解決方法としてワクチンに誘導させるのです.」
この手法はまさに、現在の新型コロナ禍と同じですね。
そしてこの記事の中で,ジェームス・ウィルキンソン博士は「ワクチン接種は、まさに狂気の沙汰というしかない。これは純粋な殺人である。」と述べています.

そして現在進行中のコロナ禍は,これまでのワクチンビジネスの集大成なのです.つまり,これまで人間社会で起きた様々な病気や薬害は,このコロナ禍の準備或いは予行演習だったと言えます.
また1918年に発生したスペイン風邪から現在に至るまで,病気と薬・ワクチンの歴史は,後述致します.
科学も医学も,世界の国々の殆どの通貨発行権を握っている世界金融マフィアによって支配されています.

従って私たちは,現代医学が提供する薬やワクチンに頼らず,人類の歴史の中で残り続けた伝統医療,例えばインドのアーユルヴェーダや中国漢方といったホリスティック医療を利用するべきです.アーユルヴェーダは5000年以上の歴史があります.そが今なお残っているのは,効果があるからです.効果がなければ,とっくの昔に見捨てられ忘れ去られているでしょう.
船瀬俊介氏の最新刊に,「ロックフェラーに学ぶ悪の不老長寿」があります.「医療マフィアはクスリを飲まない、ワクチンを打たない」のです.毒入りだということを知っているからです.
そして彼らが健康維持や増進,病気からの回復に頼るのが,伝統医療なのです.

これらの伝統医療の眼目は,私たちにもともと備わっている自然治癒力を正常に保つことです.
その為に,自然と調和した,つまり宇宙の法則に基づいた生活をすることで,病気に罹らないような免疫力を付けることができるのです.
そうすれば,例え感染症に罹ったとしても,重症化することはありません.
重症化するのは, 自然と調和した正しい生活,つまり宇宙の法則に基づいた正しい考え方(非暴力)や,正しい言葉(非暴力),正しい行動(非暴力)ができなかった為に,自分の体に不調和が生じて病気を作ってしまったからです.自分と同じ魂である他者は謂わば,同じ「父」から生まれた兄弟姉妹です.その同胞を傷つければ,宇宙の法・ダルマによって反動を受けることになります.こうして他者を傷つければ,自分が傷つくこと(病気)になるのです.

このような病的な状態では免疫力が低いために,体内に入り込んだ様々な毒などでたちまち重症化してしまいます.
従って,常日頃から自分の体を守ってくれる自然治癒力という名医が正常に機能するように,正しい生き方を心がけ,自堕落な生活を避けることで,常日頃から予防することが重要になります.
心身共に健康な人は,感染することを過度に怖がる必要はありません.感染しても自分の体にもともと備わっている自然治癒力で健康を取り戻すことができるのです.
ところが,悪者たちは私たちに不安や恐怖を与え,ワクチンや薬を接種しないと治らないように洗脳します.
医者や薬やワクチンが私たちを治すのではありません.これらは,私たちの自然治癒力という名医の前では,補完的な役割でしかありません.

後述しますが,ウィルスによる病気はすべて人間が作り出したものなのです.その目的は,薬・ワクチンを接種させることなのです.こうして儲けながら,人減らしするのです.
従って,このような邪な人間が作った「何が入っているか分からないワクチンや薬」に頼る必要は全くありません.これらの人工的なワクチンや薬が人類を救うなんてというのは,まったくのデマです.私たちは事実を知ることで,早く,この洗脳に気づかなくてはなりません.これを怠れば,自分や家族の人生を狂わせてしまうことになります.
現に,現在進行中の新型コロナ毒入りワクチンは,私たちを救うどころか,副作用で不健康になったり,寿命が短くなったり,殺されたりしているではありませんか.どうか気付いてください。

以上,第13章 ワクチン神話から目覚めよう 終了