第1節 新型コロナ人工ウイルス
自然界には新型コロナウィルスという病原体は存在しません.
そして病気を引き起こすとされるウィルスという生命体・病原体も,自然界には存在しません.
ウィルスと名付けられているものは「エクソソーム(細胞外小胞)」という「遺伝子情報を含んだ細胞の排泄物」でしたね.
この誰の体内にでも存在する・エクソソームを,悪役に仕立てた者たちがいます.
そしてエソソームをウィルスと名付けて,私たちの健康を脅かし死に至らしめる人類の敵としたのです.
更に,様々なエクソソームに様々なウィルス名を付ければ,いくらでも人類の敵を生み出すことができます.
人類は科学技術の発展によって,人工のエクソソーム,つまり人工のウィルスも作り出すことができるようになりました.
例えばこのような記事があります.
朝日新聞アピタル 2021年4月21日の記事「コロナウイルス素早く人工合成 ワクチン開発にも応用可」によると,「大阪大微生物病研究所と北海道大の研究グループは、新型コロナウイルスを2週間程度で人工合成する技術を開発し、米専門誌セルリポーツに発表した。」
さて冒頭で述べたように,人間社会には悪魔と呼ばれる人たちがいます.科学は,このように支配欲と金銭欲で心が支配された悪魔たちに利用されています.細菌やウィルス(エクソソーム)を用いて大勢の人間を殺す兵器研究している人たちがいるのです.
実際に第二次世界大戦では,細菌兵器が作られ実戦投入されました.
このような悪魔の研究の中で,コウモリの体内にいるコロナウィルスと名付けられたエクソソームの中に,人間の細胞に結び付きやすいものを発見したのです.
そしてこのコウモリ由来のエクソソームを利用して,肺炎等の様々な障害起こす毒・遺伝子合成した人工ウィルスが作り出されたのです.
東スポWeb 2020年04月20日の記事「ノーベル賞博士が断言!コロナは“武漢発”人工ウイルス」には以下のことが述べられています.
「オカルト扱いされてきた新型コロナウイルスの“人工ウイルス説”がにわかに現実味を帯びてきた。HIV(ヒト免疫不全ウイルス=通称エイズウイルス)を発見し、2008年にノーベル医学生理学賞を受賞したフランスのリュック・モンタニエ博士が新型コロナについて『武漢研究所から漏洩した“人工ウイルス”だ』と明言したからだ。」
「モンタニエ博士とタッグを組んだ数学者ジャン・クロード・ペレズ氏も『これは時計職人が行うような精密なもので、自然に存在することはあり得ない』としている。」
「こうして伸ばしたウイルスの遺伝情報のDNAを培養細胞に入れると、細胞の中でDNAをもとにRNAが合成され、RNAからウイルスができた。感染力がある新型コロナウイルスを合成できることを確認した。」ということです.
このように「人工的に合成し毒性を加えた偽ウィルス」は存在するのです.しかしこれは単なる有機体なので,自立して私たちの細胞内に寄生して自らを増殖させて病気を引き起こすことはありません.
しかしその内部に毒が仕込まれているために,私たちの体内に入ると悪さをします.
けれどもこの人工ウィルスによる被害は限定的です.
そしてこの人工ウィルスの一つが,今回の新型コロナウイルスなのです.
崎谷博士は,御自身のブログ記事「新型コロナウィルスは存在する!」の中で,「このリアルサイエンスのエビデンスと状況証拠から、『新型コロナウイルスは人工ウイルスである』ことは間違いありません。これを世界各地でばら撒いた(空中、食品、PCRの綿棒など)のでしょうが、それでも感染者はそれほど増えませんでした。」と述べています.
この新型コロナウィルスが人工で作られたことを裏付けるものがあります.
Raptさんの記事「2015年にビル・ゲイツがコロナウイルスの特許を申請していた!!」には,ビル&ゲイツ財団の関連組織Prbright Instituteが2015年7月23日に特許を申請して, 2018年11月20日にビル&メリンダゲイツ財団が特許登録しています.そしてその新型コロナウィルスの検査キットの特許も2015年に取得されていたことが明らかにされています.
また2002年に中国で起きた, SARS-CoV-1,所謂SARSも同様に,事件前の2002年にウァウチ氏とNIAID(国立アレルギー感染症研究所)によって,特許登録がなされていたことが,バランス長生マッサージ院のブログ記事「コロナ特許番号:10130701 特許申請日:2015.07.23」
で述べられています.
第2節 マッチポンプビジネス
ビル&メリンダ・ゲイツ財団はアメリカに次いで,WHO (世界保健機構)への拠出金が多いことで有名です.人工パンデミックを作り出しているのがWHOでしたね.
さて世の中には,マッチポンプビジネスなるものが存在します.
マッチポンプとは,「自作自演の手法・行為」を表現した造語ですが,このことを分かりやすく説明したものがあります.
「マッチで建物に火をつければ、火をつけられた建物に住んでいる人は、火を消すために必死になるが、そのような時にポンプを持った人が現れれば、火を消そうとしている人にとって、その人は神様のように見える。そのような場合、見返りを要求されてもポンプで水を消してもらいたいと考えること通常のケースであることから、こうした詐欺まがいの商法が成立している。相手の弱みにつけこんで利益を得ようとするのがマッチポンプだが、このような方法で商品を販売するビジネスのことをマッチポンプ商法と呼ぶこともある。」(新語時事用語辞典 「マッチポンプ」からの抜粋)
この手法を使えば,いろんな分野に悪用できます.
例えばですが,コンピューターソフトを作ると同時に,そのソフトのコンピューターウィルスと,そのコンピューターウィルスを駆除するウィルスソフトを作成すれば,3重に儲けることだって可能です.
また,もし誰かが病気を引き起こす様々な毒物や細菌等の病原体をばら撒いて病気を起こしたら,それに対する薬やワクチンが社会から求められ,それを開発して売れば大きな商売になります.
様々な種類の毒物を作り出し,私たちの体内に入るあらゆる食品や水や空気などに加えれば,これまでになかった新しい難病や奇病やガンを作り出すことができます.
実際にこれは行われています.船瀬俊介氏は,私たちの口に入れるもの,肌に付けるものといった私たちの体内に入るものすべてに,毒物が混入されていることを,これまでに沢山の本――「ウイルスは[ばら撒き]の歴史」,「買うな! 使うな!1巻,2巻」――で私たちに警告してくださっています.
そしてそれらの原因をウィルスという悪役のせいにするのです.
こうして誕生する新たなウィルスを退治する,新たなワクチンや薬や治療法が開発され,製薬会社は儲けることができます.
こうして毒物や病原体を作り出し撒く者がいる限り,製薬会社は永遠に儲け続けることができるようになります.
しかし実際にこのような非道なことが行われているかどうかの証明は困難です.状況証拠を積み上げるしかありません.
第3節 ウィルスが存在しないなら何故,感染者・重症者・死者が出でいるのか?
この節では,コロナ人工パンデミックに新型コロナ人工ウィルスを使用したとして仮定した筋書きです.実証されてはいません。さて,コロナ人工パンデミック劇場には,4つのメインキャクラクター[ 1. 表の主役の新型コロナ人工ウィルス(SARS-CoV-2),2.影の主役の5G、3.インフルエンザ,4.新型コロナ毒ワクチン]と、3つの脇役 [1. PCR検査キット,2.マスク,3.ステイホーム]が登場します.そしてこのパンデミック劇場を開演させたのが、世界統一政府樹立を策謀するNWO(新世界秩序)で、この興行を支えているのが各国政府、マスコミ,御用学者・医者たちです。
では、コロナ人工パンデミックのあらすじに入る前に、主要なキャラクターについて簡単にご説明します。
① インフルエンザ
インフルエンザというウィルスは存在しません。従ってインフルエンザによる感染症もありません。
アイダホ州で最大規模の独立系ラボであるCole Diagnostics社のCEO兼院長ライアン・コール博士は、インフルエンザ及びインフルエンザによるとされる症状についてこのように語っています.
「彼は次のように述べている。『インフルエンザや風邪の季節』というものはなく、『ビタミンD不足の季節』だけが存在する。」
「日照量の少ない冬に、ビタミンDの不足を招いて、しかも体温も低下させて、免疫力を下げてしまう事で、細胞が損傷を受けて毒素を持つようになります。そしてその毒素を排出するために、体内にウィルスのようなエクソソームが作られるので、それがウィルスと診断されて風邪やインフルエンザが流行るという事ですね。」(Maxwell Smartさん @universalsoftw2のツイートより)
つまりインフルエンザとは、冬の時期に太陽の光を浴びる機会が少なくなると、体内でビタミンDが作られにくくなり,その結果免疫力が低下して起きる感染症です.即ち,インフルエンザ・ウィルスという病原体が引き起こしているのではありません。
② 5G
5Gについての詳細は後述しますので,ここでは簡単にご説明するに留めます.
5Gという高速通信の利便性だけが強調されていますが、5Gという電波は軍事兵器にも使われる程の私たちを殺すことができる強力が電磁波なのです。
電磁生体学の世界的権威ロバート・ベッカー博士は, 人間が作り出した電磁波の危険性を訴えています.私たちの肉体は,電気的なメカニズムで動いているために,「自然界にはない強い電磁波」によってダメージ受けると病気になってしまうのです.これを電波病と言います.
5Gは,尖った刃のようなパルス波で,酸素と結合するために私たちに呼吸困難を引き起こします.この症状は丁度肺炎に罹ったときの症状と酷似しているのです.
そして武漢は,中国で最初の5Gのモデル都市なのです.
『4月に武漢市政府が発表した「武漢市5G基地局計画建設実施プログラム外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます」によると、2020年に市内全体をカバーする5Gネットワークが完成し、全面的な商業化も始まる予定だ。』(JETRO日本貿易振興機構のビジネス短信「武漢市、2020年までに5Gネットワークを整備」)
③ 新型コロナ人工ウィルス
新型コロナウィルスが発生したとされるのは,中国・武漢です.そしてこの武漢にはウィルス研究所があります.
このウィルス研究所では,2014年からアメリカと共同でウィルス研究が行われていました.
「2014年、米Obama大統領は、米国内でのウイルスに関する研究を禁止する方針を打ち出した。米疾病対策センター(CDC)で重大な事故が多発したためだ。そして米国立衛生研究所(NIH)で実施されていたウイルスの研究を、武漢研究所に外部委託することにした。同研究の外部委託を積極的に推し進めたのが、NIH傘下の米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)のAnthony Fauci所長(アンソニー・ファウチ博士)だ。」(日経バイオテクより2020年6月26日付)
そしてファウチ博士に賛同して研究に参加していたのが,アメリカの非営利団体エコヘルス・アライアンスのピーター・ダスザック代表です.
VISION TIMESの記事「仏メディア:WHO専門家、武漢ウイルス研究所との密接な利益関係」ではこのように述べられています.「ダスザック氏は過去15年間に、武漢ウイルス研究所との共同研究で20以上の論文を発表し、武漢ウイルス研究所のコウモリコロナウイルス研究に資金を提供してきた。同氏が率いているエコヘルス・アライアンスは米国国際開発庁(USAID)から資金援助を得て、海外での実験、特に武漢ウイルス研究所と共同で新型コロナウイルスへの研究を可能にした。」
これらの動きを解説した苫米地英人博士の動画があります.上記の話題は6分45秒あたりから始まります.「Dr.苫米地 バイデン大統領 記録的な数の大統領令発令」
そしてこれに関連して, オーストラアリアのスカイニュースは,「ファウチ博士が違法なコロナウィルスの違法な機能獲得研究を行っていたこと」,そして「武漢から発生した新型コロナウィルスが生物兵器だ」と報じています.
詳しくは,Spiderman886さんのNOTEの記事「追い込まれるアンソニー・ファウチ その10」をご覧ください.
尚、新型コロナ毒ワクチンについは、第14章で詳しくご説明致します。
④ 偽パンデミックの筋書き
この武漢で謎の肺炎が起きたのは、2019年の冬の始めのインフルエンザが流行する時期、つまり太陽の光の恩恵が受けることが少なくなる時期です。
そしてこの頃の武漢では,5G端末を利用する消費者が広がっていました.
NWO(新世界秩序)の首謀者たちにとって, 世界統一政府を成し遂げる為には,地球規模で5Gをネットワーク化することが最も重要な課題なのです.しかし, 5G反対運動が世界中で広がるとこの計画が頓挫してしまいます.
そこで, 5Gが引き起こす電波病を隠すために,新型コロナ人工ウイルスをばら撒いたと考えられます.
つまりコロナ人工ウィルスは,コロナ人工偽パンデミックのスターターとして使用されたのでしょう.
しかし,この人工ウィルスが体内に吸い込まれて病気になっても,他者へ感染させることは限定的です.何故なら,ウィルス(エクソソーム)自体は生物ではありませんから,自ら主体的に活動する,増殖することはありません.そして人間は,生命を作り出すことはできません.見た目がウィルス(エクソソーム)に似た,極微少の有機質の物体を作りだしただけです.従って,この毒入りの人工ウィルスを体内に吸い込んだ/入り込んだからといって,それが私たちの細胞内で自己増殖することはないのです.
従って人工ウィルスである為に,様々な感染症を引き起こしているとされるウィルスに於いても同様に,コッホの原則に従った証明ができないのです.
しかし毒を持っている為に,肺等に様々なダメージを引き起こすことができます.そしてこのような人工ウィルスを大量にばら撒けば,沢山の人が病気になり,その様がまるで感染しているように見えます.しかし,その感染力は非常に弱いのです.従ってパンデミックと言われるような爆発的な感染力はありません.これは, 2002年に中国で発生したSARS(SARS-Cov-1)の時と同じです.
しかし今回は,この弱い感染力を補うのが5Gです。
この強力な電波の範囲内にいる人たちが電波病を引き起こすと,感染が広がっているように見えます.実際,新型コロナウイルスが最初に流行した武漢も, ミラノやロンドンも,5Gが世界に先駆けて稼働していました.そしてクルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号も5G完備されていたのです.
そして,この人工ウィルスの毒物による呼吸器系の障害と,や5Gによる肺炎に似た電波病は, インフルエンザによる症状と区別ができないのです.尚,電波がどれほど人体に影響があるかを知っている医者は殆どいません.ですから電波病の存在すら多くは知りません.
また新型コロナ人工ウィルスによって引き起こされる症状とインフルエンザによる症状は,医者でも区別できません。
そして新型コロナウィルスを特定するとされるPCR検査もデタラメです.インフルエンザに罹患したとされる人,実際は免疫力低下によるものですが,PCRでは偽陽性になるのです.更にPCRのCt値を高く設定すればいくらでも陽性者を作り出すことができるのです.そして実際に,インフルエンザの症状を持った者をコロナによる感染者とカウントされていたのです.
こうして通常のインフルエンザによる患者を,新型コロナウイルスによる感染者にされてしまいました.ですから,新型コロナウイルスが流行した2020年には,例年だったら沢山のインフルエンザ患者が出たのに殆どいなかったのです.政府お抱えの専門家たちは,これを「マスクと手洗いが徹底された成果だ」と主張しましたがウソです.
こうして感染者を陽性者と偽り,コロナとは無関係な死者もコロナ関連死とカウントされて数を誤魔化し,「パンデミックが起きている」と煽っていたのです.
しかし実際は,パンデミックと呼ばれるほど大量の死者を出していた訳ではありませんでした.ですから怖がる必要は全くなかったのです.
ところがインフルエンザ流行期が過ぎても、つまり太陽の恩恵が充分に受けられる春や夏になっても、新型コロナによる感染だとされる事態が起きていました。人工の偽パンデミックが継続されていたのです.
これを可能にしていたのが,別のメインキャラクターのマスクとステイホームです.
政府やマスコミは人々に,感染拡大防止の為にマスクの着用を呼びかけました。すると多くの人々は感染の恐怖から、殆ど一日中マスクを付けっぱなしになってしまいました。
さら「不要不急の外出は控えよう,家に閉じこもっていよう」というステイホーム・キャンペーンによって、大勢の人々は外に出ずに家に閉じこもるようになってしまいました。
このマスクとステイホームによって私たちの抵抗力が低下して,更に太陽の恩恵に浴することができず,ビタミンDが充分に体内で生成されず,感染しやすい状態にされてしまいました。
WHOは、この武漢で始まった謎の肺炎が新型コロナウィルスによるものだと認定し、パンデミックが発生したと宣言しました。こうして世界の人々は、このパンデミックは,新型コロナウイルスによるものだというのが固定観念が定着したのです。
そしてこの人工パンデミックが拡がると同時に、日本でも、5Gのサービス利用できる地域が拡大していきました。
その結果、5Gが引き起こす電波病を、「新型コロナウイルスによるものだ」とカモフラージュできるようになったのです。
けれども5Gによる疾患は、そのインフラが整備されていないと、そして利用者が増加しなければ起きません。ですから、5G による電波病になる患者はその数も場所も限定的です。
そして現在,本当のパンデミックが起きています.それは,コロナ毒ワクチン接種によって起こっています.コウモリ由来のウィルス(エクソソーム)の突起・スパイクタンパク質を合成する命令を持ったmRNAを,ワクチンと称して私たちの体内に入れると,私たちの体内でそのスパイクタンパク質が大量に合成され,これによって様々な障害が引き起こされるのです.また毒ワクチンに含まれている酸化グラフェンも深刻なダメージを与えています.
こうして, コロナ毒ワクチンを打てば打つほど,大量の感染者,重症者,死者が増えるようになりました.これはワクチン接種者が感染源になって,家族内や会社内などでスパイクタンパクの毒をまき散らせて感染を広げている為です.
この本当のパンデミックは、ADE(再感染時の感染増強)によるものと考えられます.ADE の詳細は後述いたします。
そしてこのコロナ人工ウィルスを用いれば、ADEを起こすトリガーとしても使えるのです.
こうして現在,NWOを実現しようとする首謀者たちは,この本物のパンデミックを,「新型コロナウイルスの変異種によるものだ」とか、「ブレークスルー感染だ」ともっともらしく説明しています。
そして「変種は以前よりも感染力が増して重症化しやすい」と更に地球市民に恐怖を煽っています. こうして新型コロナ毒ワクチンを打っていない人に対して,盛んに打つように仕向けています.そして非支配者層である一般の地球市民全員に漏れなく毒ワクチンを接種しようとしているのです。
そして更にワクチンメーカーはこの変異種という新たな悪役を使って,ワクチンの3回目の接種を勧め,また新たなワクチンや薬の開発が行われています。
そして今年の冬にはインフルエンザを再び登場させて、インフルエンザワクチンを打たせようとしています。
新型コロナウィルスのワクチンに拒否反応を示す人も、インフルエンザワクチンだったら垣根が低く、ワクチンを打つかもしれません。
しかしそのインフルエンザワクチンの中身に、コロナ毒ワクチンが入っていないとも限りません。
また、ワクチンメーカーは新型コロナに対する錠剤も作り出しました。ワクチンを拒否する人も、薬だったら抵抗感が薄れて、飲むかもしれないと思っているのでしょう。
このようにあの手この手で、私たちの体内に毒物を入れようとしているのがお分かりになると思います。
尚、変異種については後述致します.
以上、第9章 新型コロナ人工パンデミックのカラクリ パート1 終了