第1節 新型コロナ偽ワクチン
第1章で述べたように, SRS-Cov-2(新型コロナウイルス)の存在が証明されていないのに,どうしてワクチンなどできるでしょうか?
字幕大王さんが日本語訳をつけてくださっているBIT Chute動画「アンドリュー・カウフマン:存在証明の無い物のワクチンは作りようがない」を是非ご覧ください.[複製・配布許可済]
欧米の製薬会社は,世紀の大商い(おおあきない)とばかりに,新型コロナによるパンデミックを克服するワクチンと称して, mRNAワクチン、DNAワクチン、アデノウイルスベクターワクチンを作り出し,世界中に供給しています.
ナカムラクリニックさんのnoteの「コロナの嘘3」では、製薬会社の真実を暴露しています。以下はその抜粋です.
「ファイザー社カスタマーサービス代表者のメールによると、『コロナワクチンに使用されるDNAのテンプレートはコロナ感染者から単離したウイルスから作ったものではありません。DNAテンプレート(SARS-Cov2, Gen Bank:MN9089473)は遺伝子合成および遺伝子組み換えDNA技術を使って生み出されたものです』 コロナウイルスそのもののDNAから作ったのではなく、遺伝子組み換え技術で作ったものだ、とはっきり認めている。」
即ち,新型コロナワクチンを製造する会社ファイザーも新型コロナウィルスを単離していないことを認めているのです.
原因が特定されていないのに,正しい解決法を生み出すことはできません.
そのような偽の解決法では問題を解決することは決してできません.それどころか,問題を更に悪化させ混乱を長引かせるだけです.
けれどもWHOは,SRS-Cov-2の存在が認められる前に,SRS-Cov-2感染の有無を調べる方法としてPCR検査法を基準と定め, それから不充分な中国の報告書からSRS-Cov-2という新型ウィルスの存在を認定し,これがパンデミックを引き起こしている宣言しました.
そしてこのコロナパンデミックを解決するために世界中の政府に,「コロナワクチン」接種を強力に推し進めています.
第2節 治験中のコロナ遺伝子組み替え剤は生物兵器
ワクチンは通常,正式に認可されるまで数年に渡って治験を繰り返し安全性が確認されてきました.
治験とは,「人に用いられる医薬品や医療機器等は最終的に人において有効性と安全性が立証されなければならない。これらのデータを収集し承認申請を行うことを目的とする臨床試験のことを治験と呼ぶ。」(公益社団法人日本薬学会「治験」からの抜粋.
ところがこの新型コロナワクチンは, 驚異的スピードで開発されましたが,肝心の治験はまだ終わっていないのです.
ところが日本は, ファイザー社とモデルナ社のコロナワクチンを,承認審査を短縮して特例承認しました.こうした短縮して承認したものである為,事後の検証が不可欠なのですが,死亡者が1000人超えても,「コロナワクチンとの因果関係は不明」として全く検証などしていません.
こうして特例承認された「コロナワクチン」と称する遺伝子組み換え剤は, 人体の遺伝子には存在しないSAS-Cov-2の遺伝子情報を用いて作られたものです.これを接種すること自体が,人類がこれまで経験したことのない遺伝子治療なのです。
ファイザー社とモデルナ社が製造した遺伝子組み換え剤ですが, 「モデルナ社は2022年10月27日、ファイザー社は2023年1月31日に治験完了予定。」なのです.(ナカムラクリニックさんのnoteの記事「コロナワクチン接種の案内」からの抜粋.)
「この人類初の遺伝子注射は、治験を終えないまま,動物実験も長期毒性試験も無しに, まるで申し合わせたかのようにあまりにも緩い欧米の政府の審査によってあっという間に認可され、速やかに世界中の一般市民に打ち始めているのです。つまり,一人ひとりの命や健康など,端から無視しているのです。私たち一般市民を人間扱いしていないから、つまり動物と見做しているから,安全性を確認する動物実験や治験は必要ないということなのです.」
製薬会社は, 新型コロナワクチンの治験は後回しにして,更にこのワクチンに対する自分たちの製造責任を負わないという契約を各国政府と結んでいます.
つまり, 新型コロナワクチンを打つことで大量の副作用で苦しむ人,死ぬ人が大量に出ることを知っているのです.ですかから,自分たちが責任を負わなくて済むように,このような契約を結ばせているのです.
そのファイザー社の契約内容が暴露されました.Bagger31さんのブログをご覧ください.
「ファイザー社との契約書が流出!その驚くべき内容とは!?」
浅井富成医師は,「ワクチンの正体とは!(vol.2)」の中で以下のように述べています――「このロケットに乗ってあなたは火星旅行にいきますか? ・理論的には大丈夫 ・1年で作りました ・1回も打ち上げたことはない」.
つまり,ぶっつけ本番で人類初の遺伝子組み替え剤を,世界中にいる非支配者階級の人間である私たちに漏れなく接種させようとしているのです.
第3節 コロナ偽ワクチンの仕組み
私たちの肉体は,細胞で成り立っています.そして人体には,約37兆2000億個の細胞があります.以前は60兆と言われていましたが,正確な数字ではなかったので更新されました.
そしてその細胞1つひとつはDNAという人体の設計図を持っています.その設計図に基づいてタンパク質が作られます.しかし,設計図は大事な情報なので,設計図が変更されることを防ぐ為に,DNAから一旦mRNAという設計図のコピーを作り, mRNAからタンパク質を作るのです.
さて, SARS-Cov2(新型コロナウィルス)とされているウィルス(エクソソーム)の表面には無数の突起があります.これをスパイクと言います.
ファイザー社・モデルナ社がワクチンと称している遺伝子組み換え剤は,このmRNAの働きを利用したものです.これらの遺伝子組み換え剤は, SARS-Cov2(新型コロナウィルス)のスパイクのタンパク質の遺伝子を解析して,人工的にmRNAを合成したもの, つまり遺伝子組み換えされたもの使用しています.そして製造メーカー以外に,この遺伝子組み換えの内容まで知ることはできないのです.
この遺伝子組み換え剤の中に含まれているRNAをそのまま人体に注入するとたちまち分解されてしまうので,脂質ナノ粒子で覆います.この脂質ナノ粒子にも問題がありますが後述致します.
「コロナワクチンの仕組みとその問題点について」の詳しい説明は,新潟大学名誉教授岡田正彦氏の動画で見ることができました.しかしYouTubeが削除したために視聴することができなくなりました.けれども,「In deep」さんのブログの「新潟大学名誉教授が訴える『新型コロナワクチンの危険性』の内容。これらのワクチンの身体への不安な影響は、場合により『永続的』に続く」で読むことができます.
さて私たちの細胞の表面には, ACE-2酵素受容体という様々な酵素やホルモンを受け取る細胞腔があります.
2017年,武漢で生物兵器研究をしていたアメリカと中国のチームが, このACE-2に結合して私たちの細胞内に侵入することができるコウモリ起源の遺伝子組み換えウィルスを作りだすことに成功しました.
そして新型コロナウィルス(SARS-Cov2)も同様に, ACE-2に結合するものなのです.とても偶然とは思えません.そしてこのウィルスは武漢から発生したのです.その理由から, 新型コロナウィルスは生物兵器なのではないのかという疑いが当初から持たれています.
しかし,このことを伝えたマスコミは殆どありません.
ただ,苫米地英人博士が出演したTOKYO MXの「バラいろダンディ」という番組ではこの重要性を指摘しています.以下の動画では他にもコロナワクチンの作用機序等の重要な項目を分かりやすく説明されていますので是非ご覧ください.
さて,「mRNAワクチンが私たちの体内に入るとどうなるのか」を簡単にご説明します.
遺伝子組み換えされたmRNAワクチンは,私たちの細胞にあるACE-2受容体と結合するとそのヒト細胞と融合して,スパイクタンパク質を作るように命令するmRNAを放出します.このmRNAは, 細胞内にあるリボソームというタンパク質生成工場に進みます.するとリボソームはmRNAのコードを読み込み,それに従ってアミノ酸の鎖を編んでいき新型コロナウィルス(SARS-Cov2)のスパイクタンパク質を生成します.こうして作られたスパイクタンパク質は,細胞の外に放出されます.次に, B細胞やヘルパーT細胞といった免疫細胞によって,新型コロナウィルスに対抗する中和抗体が作られるのです.
こうして体内に中和抗体が作られると,体外から新型コロナウィルスが侵入しても,この抗体が新型コロナウィルスのスパイク(突起)と結合して,自分の体内にある正常な細胞との結合を防ぎ,細胞内への侵入を阻止する,つまり感染を防ぐのです.
ところが,このスパイクタンパクそのものに沢山の問題があることが分かってきました.このことは後述致します.
第4節 コロナ偽ワクチン・免疫機能を乗っ取るmRNA
コロナワクチンと呼ばれるものは,従来のワクチンとは製造方法も思想も全く異なるものです.船瀬氏によれば「遺伝子治療」と呼べるものなのです.
従ってワクチンという呼称は適切ではないのです.世界中の人々の間には,ワクチン神話があります.ですから, 正直に「遺伝子治療」とは呼ばず,馴染みのある名称であるワクチンと称して騙しているのです.大勢の人々は,「ワクチン」と聞くと,インフルエンザワクチンのようなものだと安心するのです.
インフルエンザのような従来のワクチンは,全て鶏卵で作られています。ウィルスは生きた細胞の中でしか繁殖できない為に,卵にウィルスを植え付けて増殖させます.こうして集まったウィルスを弱毒化して作られるのが,生ワクチンと呼ばれ,ホルマリンや水銀という猛毒でウィルスを殺して作られるのが不活化ワクチンと言います.
こうしてできた生ワクチン或いは不活化ワクチンを体内に投与すると, 私たちの体を護っている免疫機能が働いて,これらの異物(抗原)を殺そうと,抗体を作るように命令します.
これらの生ワクチンや弱毒性ワクチンが投与されると,私たちの体に本来備わっている免疫機能が主体的に働いて抗体反応を起こします.
ところが新型コロナワクチン(遺伝子注射)は,私たちの免疫機能の主体性を奪って抗体反応を起こさせるです.つまり,私たちの免疫機能を背乗り(乗っ取り)することになるです.
実際,2021年3月12日付けThe Washington standardに掲載された「モデルナ社の最高位の科学者は『我々は』チーフメディカルオフィサーはmRNAがDNAを変えると認める」という記事には, we are actually hacking the software of life 「我々は実際,命のソフトウェアをハッキング・乗っ取りしているのだ」と言っています.
遺伝子工学の発展により、コンピューターのプログラムのようにある箇所を書き加えたり削除したりといった書き換えを、今や遺伝子でもできようになっているのです。この遺伝子組み換え技術は既に、トウモロコシやトマトといった様々な植物で行われています。
そして今回、非支配層である私たち全員に打たせようとしているコロナ遺伝子注射は、私たちのDNA遺伝子情報を書き換えてしまうのです。このことは後述します.
mRNA(メッセンジャーRNA)とは,DNAの遺伝情報を受け取る役割(転写)を持っています.ファイザー社のmRNAワクチンは, SARS-CoV-2(新型コロナウィルス)の表面にある突起部分のタンパク質(スパイクタンパク質)の遺伝情報を解析して, その命の情報ソフトウェアであるmRNAを人工的に複製して遺伝子コードを書き換えたものを、私たちの体の中に入れているのです。つまり自然が生み出したものではない,「神」が作ったものではないのです.そしてこの遺伝子組み換えmRNAは,私たちの細胞内で, SARS-CoV-2(新型コロナウィルス)のスパイクタンパク質を形成するように指示するのです.
従ってワクチンメーカー以外に、「この免疫機能に命令する人造mRNAが、SARS-CoV-2(新型コロナウィルス)の抗体を作らせる命令以外の命令がないのか」誰も分かりません.
更に,私たちの体が持っている免疫機能が自ら作りだしたmRNAは,「役目を終えると直ぐに分解される」のですが,この「人工的に書き換えられた遺伝子組み換えmRANは果たしてどうなのか」という疑問が生じます.しかし,すぐに消えてしまえば,ワクチンとして効果は短くなります.けれども長すぎれば私たちの肉体にどのような長期的影響があるか分かりません.これが人間が作るもの,人工的なものの本質的な欠点です.
尚、 mRNA の逆転写については、本章の第6節②でご説明致します。
私たちの人間の肉体は,科学者が作ったものではありません.科学者は私たちの人間の肉体やその仕組みも,更にはDNAについてもその働きについても知っていることは僅かでしかないのです.しかし私たちの前では知ったかぶりをします.彼らは,生命はおろか,血液や臓器でさえ作れないのです.
しかし, 私たちの肉体が生来持っている自然治癒力は,私たちの体の様子を把握した上で自分で判断してこの加減を調整してくれるのです.従って,私たちの自然治癒力に勝るものはありません.けれども大勢の人々は科学を盲信して,科学者・医学者・製薬会社は皆善人だと過信し,彼らの主張を権威としています.ですから騙されるのです.最先端の医療や宇宙や量子力学等の現代科学は,既に悪魔によってコントロールされています.その為,私たち一般人は,本当の知識や真実を知らされずにいます.何故なら,これらの最先端の科学的知識や技術を悪用することで,人間の命と人生を支配でき,同時に金儲けができるからです.
私たちの健康を保っているのは,自然治癒力です.その大事な免疫シテスムが, 毒入りワクチンを体内に入ることを許すことで, 遺伝子組み換えmRNAによって乗っ取られ,更には様々な種類の毒物よって細胞が攻撃されてしまうのです.このように内部から攻撃を受けたら,誰でもひとたまりもありません.私たちの肉体が徐々に内から破壊され,様々な副作用で苦しみ,寿命が短くなり,最悪の場合,接種後すぐに死んでしまうことになります.実際,このような事態が起きているのです.
けれども,政府やマスコミは,毒入りワクチンを打つことは盛んに煽っても,接種された人がその後どんなことになったのかというような「ワクチン接種に不利になるような真実」は一切報告もしなければ,報道することもありません.接種後に起きた様々な副作用を詳しく調べることもせず,死者が大量に出ているにも関わらず「ワクチンとの因果関係は不明」などと「木で鼻を括った」答弁を繰り返し,その原因を必至になって追及しようともしません.
「亡くなったり,重い副作用で苦しんでいるのが自分の家族だったら」という共感する気持ちが全くないのです.
このようなワクチン接種後,人々はどうなったかの情報は,インターネットやSNSで得ることができます.どうか真実を御自身で探すようになさってください.
病気に打ち勝つ最大の方法は,不完全で欲望に満ちた人間が作り出す人工的な物質に頼るのではなく,「神」が私たちに与えてくださった自然治癒力に頼るべきです.そしてその自然治癒力は,自然や宇宙と調和した生き方,つまりダルマに合致した正しい心・言葉・行動を実践することで,心身が健全になることで,そして人間にふさわしい正しい食事・菜食をすることで自然に獲得でできます.支配と金の為に発達させた「無神論・唯物論による物質科学」を盲信してはなりません. この物質科学には,愛はありません.あるのは,支配と金だけです.
第5節 偽ワクチンの問題Ⅰ: 免疫機能の破壊と免疫機能の乗っ取り
遺伝子組み換えmRNAに私たちの免疫機能が乗っ取られることで以下の2つの危険性が懸念されています.
① 自己免疫疾患
自己免疫疾患とは,「自己免疫疾患(じこめんえきしっかん、英: Autoimmune disease)とは、異物を認識し排除するための役割を持つ免疫系が、自分自身の正常な細胞や組織に対してまで過剰に反応し攻撃を加えてしまうことで症状を起こす、免疫寛容の破綻による疾患の総称。」(ウィキペディア 「自己免疫疾患」からの抜粋)
この攻撃は,患者が死ぬまで続きます.この代表的疾患には,バセドウ病や 関節リウマチがありますが,その原因はまだ分かっていません.しかし,私たちの自然な免疫機能を乗っ取るこのmRNAには,その懸念があるです.
②-1 ADE(再感染時の感染増強)1: 仕組み
WHOが2020年3月に,新型コロナウイルス(SARS-Cov-2)によるパンデミックを宣言しましたが,その約1ヶ月後には,このSARS-Cov-2に対する遺伝子ワクチンの製造が取り沙汰されるようになりました.既に予定されていたことなのでしょう.
新型コロナウイルス(SARS-Cov-2)が起きる前から, SARS-Cov-1の遺伝子ワクチンの研究が行われていたのです.
しかし,この遺伝子ワクチンにはADEという再感染時の感染増強という問題が起きていたのです.
菊池中央病院中川義久医師によると「ADEは、ワクチンや過去の感染によって獲得した抗体がワクチンの対象となったウイルスに感染した時、もしくは過去のウイルスに似たようなウイルスに感染したときに、その抗体が生体にとって悪い作用を及ぼし、感染・炎症が重篤化してしまい、重症化をひきおこす現象のことです。」
従来のワクチンは,感染症を予防しその重症化を防ぐ為に,事前に「弱毒化した病原体を体内に注入して私たちに感染させて,それに対する抗体を作らせておいて,実際に病原体が体内に侵入した時にすぐに対処して重症化を防ぐ為」にあります.
一方,この従来のワクチンではない,コロナワクチンという名の「mRNAを使用した遺伝子組み換え剤」を打つと, SARS-Cov-2 (新型コロナウイルス)のスパイクタンパク質が細胞内で作られてそれが細胞外に出ると,ちょうどSARS-Cov-2に感染したようになります.
そして免疫細胞がそれに反応して中和抗体を作るのです.そして問題はここからです.
この「mRNAを使用した遺伝子組み換え剤」を打った人は,従来のワクチンを打った時のようにはならず,実際にSARS-Cov-2(新型コロナウィルス)が体内に侵入すると,それに対する中和抗体が作られるものの,同時に「感染を増強させる抗体: ADE」も作られるということなのです.
このADEは悪玉抗体とも呼ばれ,そして更に悪いことに,「このADE・悪玉抗体が作られると結果的に, SARS-Cov-2(新型コロナウイルス)に感染しやすくなり, SARS-Cov-2に対する中和抗体も弱まる」ということも分かったのです.ADE(再感染時の感染増強)について,大阪大学微生物病研究所RIMDの研究チームは, 「新型コロナウイルスの感染を増強する抗体を発見」し,Cellという世界的に権威ある専門誌に発表しました.以下はその抜粋です.「本研究成果により、新型コロナウイルスに感染すると中和抗体ばかりでなく、感染を増強する抗体が産生されることが判明した。さらに、感染増強抗体が産生されると、中和抗体の作用が減弱することが判明した。」
②-2 ADE(再感染時の感染増強)2: 恐ろしさ
2008年のノーベル生理学・医学賞受賞者リュック・モンタニエ氏は, RAIR Foundation USAとのインタヴューで,「大勢の人々への(コロナ)ワクチン接種は,科学的誤りであり,医学的誤りだ」,「コロナ変異は,コロナワクチンの接種の結果だ」,「疫学者はADE(再感染時の感染増強)の現象を知りながら沈黙している」と批判しています.
BIT CHUTEに, ” Dr. Lee Merritt, MD on mRNA "Vaccines" as Militarized Injections”というリー・メリット博士とアレックス・ニューマン氏との対談があります.
この中でメリット博士は私たちにmRNAを使った遺伝子ワクチンとADEの危険性を訴えています.以下はその要約です.
「これはワクチンと呼べるものではない」,
「(SARS-Cov-1の)遺伝子ワクチンを接種した猫やフェレットを使った動物実験はすべて死んだ」,
「生き残った実験動物にウィルスを再度感染させると,免疫システムは無視され,ウィルスは増殖し敗血症と心不全で死んだ」,
「我々は,このmRNA遺伝子ワクチンで成功したことはない」
しかし政府やマスコミは私たちに,このような遺伝子ワクチンの危険性について殆ど知らせていません.
以下は,In deepさんのブログ記事「人類の大量死につながる可能性を否定できない ADE (抗体依存性増強)についてのメカニズム。そしてそれを避ける方法は『永遠のワクチン接種のループ』しかないという絶望」から抜粋で,2020年6月5日付けのネイチャー・バイオテクノロジーニュースの記事を紹介したものです.
「ADE は真の関心事です」と、バイオロジクス・コンサルティング社のシニアコンサルタントであるウイルス学者のケビン・ギリガン氏は、徹底的な安全性研究をアドバイスしている。「病気を助長するようなワクチンが広く配布されてしまった場合は、実際にワクチンをまったく接種しないよりも悪くなるでしょう」
菊地中央病院中川義久医師は「ADE は、何らかの原因で抗体がウイルスの感染・炎症化を促進してしまい、重症化を引き起こす現象のことです。SARS やMERS のワクチン研究においても動物実験でADEのような現象が確認されており、またデング熱においても ADE の現象が大きな壁となり、まだワクチンの成功には至っておりません。」と述べています。(「新型コロナワクチンの開発」からの抜粋)
②-3 ADE(再感染時の感染増強)3: ADEが発生している
WHOや政府やマスコミも,毒ワクチンを打てばパンデミックが終息すると盛んに宣伝しています.そして厚労省も、「いずれのワクチンも、薬事承認前に、海外で発症予防効果を確認するための臨床試験が実施されており、ファイザー社のワクチンでは約95%、武田/モデルナ社のワクチンでは約94%の発症予防効果が確認されています。また、アストラゼネカ社のワクチンは、海外で実施された複数の臨床試験の併合解析の結果から、約70%等の発症予防効果が確認されています。」と積極的にワクチン接種を勧めています(「新型コロナワクチンQ&A」からの抜粋)
ところが実際は,このワクチン打てば打つほど,重症者・死者が増えているのです.
「逍遥堂」さんのブログ記事「『新型コロナワクチン接種者が増えるほど感染者・死亡者が増えている』現実を知ろう」には,このことを裏付けるデータを世界から集めて報告しています.)
では「何故このようなことが起きているのか?」という理由の一つに,ADE(再感染時の感染増強) が挙げられています.
現在世界中で,コロナ偽ワクチンを接種した国で,感染者が爆発的に増え,死者も増加しているのです.つまり,コロナワクチンを打っても, 実際にはNHKのサイトが言っているようにはならず,このSARS-Cov-2・新型コロナウィルス用の遺伝子組み換え剤を打つことで,SARS-Cov-2の感染を防ぐどころかSARS-Cov-2に感染し, 重症化し,死に至る事例が多発しているのです.
つまり,コロナワクチンを接種しても,パンデミックが終息するどころか,逆に悪化しているのです.
In deepさんのブログ記事「『コロナ重症患者の95%がワクチンを接種した人たちで占められている』 : エルサレムの病院長が報道で深刻なイスラエルの感染状況を述べる」をご覧ください.結局,このコロナ偽ワクチンを打つと,コロナ禍を終えさせるどころか,逆に拡大させているということになります.
②-4 ADE(再感染時の感染増強)4: ADEは死を引き起こす仕組み
「ワクチンを打ったらすぐに死ぬ」ようなワクチンを作ったら,誰も打たなくなります.
ですから,ワクチンを打ってしばらくすると,何かのきっかけで死へのスイッチが入るように作るのです.
そうすることで,ワクチン接種後が死者が発生しても,「ワクチンが原因ではない」と因果関係を否定することができます.
また,原因特定まで時間を稼ぐことができますし,責任を回避することもできます.そしてその間,ワクチンを打ち続けることができます.
この死へのスイッチ,トリガー(引き金)になるのが, ADE(再感染時の感染増強)という仕掛けなのです.
ところが,毒ワクチンを接種した人たちの中には,様々な疾患を既に抱えている方もいます.
そのような人々は,毒ワクチンを接種すると,トリガー(引き金)が発動される前に,ワクチンの毒ですぐに亡くなってしまいます.
トリガーがあることは,「コロナによる感染者及び犠牲者の増減には,2ヶ月周期がある」ことからも分かります.
「夕刊フジ」の『コロナの波「2カ月周期説」本当か 理論上では年末に「第6波」識者「学者の間で指摘も…ワクチンの効果など否定するものではない」』をご覧ください.
また2021年10月4日付けのニューヨークタイムス紙によると,「2019年後半にコロナウィルスが広がり始めて以来、その患者が約2ヶ月間に渡って急増するということが頻発しています.(時にはデルタといった変異種によるもの)そしてその後,約2ヶ月間減少するのです.何故このようなことが起きるのか,感染症疫学者たちも理解できません.」(Scince the Covid virus began spreading in late 2019, cases have often surged for about two months――sometimes because of a variant, like Delta―― and then declined for about two months. Epidemiologists do not understand why. )
この不可思議なコロナ感染・死者の増減の2ヶ月周期は,人為的要因によって引き起こされていると考えることが妥当でしょう.
②-5 ADE(再感染時の感染増強)5: ブレークスルー感染というごまかし
何がトリガー(引き金)になるのかは不明です.
一つ考えられるのは,人工に作られた新型コロナウイルスです.
これによって, SARS-Cov-2に再感染しADE(再感染時の感染増強)が起きて重症化,或いは死亡が起きていると考えられます.
NWOの首謀者達は,ADE(再感染時の感染増強)が発生しているとは認めていません.その代わりに, 「新型コロナウイルスの変異種によるブレークスルー感染だ」と説明しています.ウィルスは存在しないことは前述しました.
そしてここで,ウィルスの変異種という新たな悪役・敵を作り出し,更に私たちを騙しているのです.
こうして、この「ブレークスルー感染」を防止するために,更に3回目の毒ワクチンの接種が必要だとして更なる金儲けの種にしています.
また,この変異種のための新しいワクチンを予定し,別のコロナ偽ワクチンを打たせようとしています.変異種については後述致します.
第6節 命懸けでコロナ偽ワクチンの危険性を訴える真の科学者
新型コロナ偽ワクチンは,上記で述べたように非常に危険です.
次に,その危険性を訴える国際的な専門家の方の意見を3つ紹介致します.
① 新型コロナウィルスによるウソのパンデミックのカラクリを命がけで説いているジュディ・ミコビッツ博士は,このコロナワクチンの危険性を次のように訴えています.
「これはワクチンではありません。これは病気の原因となる物質です。生物兵器的ともいえます。接種した人たちの細胞はすべてその生物兵器を作り出していることになるのです。接種した人たちの体からは、自然免疫、NK細胞(ナチュラルキラー細胞)、樹状細胞(白血球の中の免疫細胞の一部)などが失われることになります。そして、白血球や免疫反応が阻害されるようになり、全身の細胞で抗炎症性サイトカインのシグナルをオンにしてしまいます。感染細胞を判断するナチュラルキラー細胞の能力を使い果たしてしまうのです。」
(In deepさんのブログ記事「遺伝子コロナワクチンのさまざまな害についての『完全に科学的な側面から見たメカニズム』を、アメリカの三人の医学者と科学者が語ったその内容。貴重ですよ」からの抜粋 )
② ファイザー元副社長が欧州医薬品庁(EMA)に出した「新型コロナワクチン研究停止の緊急申請」をしました.以下は,2020NEWS “Dr. Wodarg and Dr. Yeadon request a stop of all corona vaccination studies and call for co-signing the petition”からの記事の要点です.
この緊急申請には4つのポイントがあります.
1.「非中和抗体」の形成は,過剰な免疫反応であるADE(抗体依存性感染増強)を引き起こす.
2.SARS-CoV-2(新型コロナウィルス)のスパイクタンパク質は, 胎盤を形成する「シンセチン・ホモログ・タンパク質」も含む.故にシンセチン-1が免疫反応を起こさないようしなければ不妊症を引き起こす可能性がある
3.mRNAワクチンは、ポリエチレングリコール (PEG) を含む為,70%の人々は、致命的なアレルギー反応を引き起こす可能性がある。
4.拙速な承認が,豚インフルエンザワクチンの接種後に発症した発作性睡眠(ナルコレプシー)のように,大勢の健康な人々に深刻なダメージを引き起こす可能性がある.
③ アメリカ外科医協会の前会長リー・メリット博士のインタビューの要約です.
“Respected doctor and bioweapons researcher believes Covid vaccines are a form of 'weaponized medicine' “ (sott.net 2021/02/02 )
「製薬会社によってプログラムされた自然界に存在しないmRNAワクチン(遺伝子組み替えワクチン)を打つと,私たちの遺伝子情報を書き換えられ,その後,ウィルス感染しやすくなる.私たちの体の中でコロナウィルスのタンパクが作られるということは,自分の体の中に病原体作り出すこと.」
「これは完璧なバイナリー兵器(二種類の化学物質が容器内に物理的に隔離された状態で同梱されている兵器)です。その mRNA に何がプログラムされているかを正確に知る方法はありません。なぜなら、ほとんどの医師はそのデータにアクセスできないからです」
「今すぐパンデミックを抜け出したいのなら、それは本当に簡単なことです。まずテレビの電源を切って下さい。それからマスクを外し、それぞれの仕事を再開し、あなた自身の人生を生きて下さい」
④ ノヴァルティス ワクチン&ダイアグノステッィク(Novartis Vaccines & Diagnostics) など世界的製薬会社、更にはビル&メリンダ ゲイツ財団等の組織で責任者を務めていた世界的ワクチン創作者ギアート・バンデン・ボッシュ氏は,長年に渡ってワクチン開発研究に携わり,ワクチンを推進する立場にありました.その博士が,この新型コロナ遺伝子組み換えワクチンは打つなと私たちに警告しています.そして「このままでは人類の大量死が起きてしまう」と、コロナワクチン接種の「緊急停止を要請」する内容の書簡をWHOと欧米各国政府に送りました.
第7節 コロナ偽ワクチンの問題Ⅱ: すべてが毒
① mRNAが残るという疑念
私たちに本来備わった自然な免疫機能が自らの判断で作ったmRNAは,タンパク質を合成するという役目を終えると1週間程度で分解されます.しかし,私たちの免疫機能が作りだしたものではない, 自然界に存在しない遺伝子組み換えされたmRNAを注射された場合,分解されずに残る可能性があります.
繰り返しますが,この遺伝子組み替えされたmRNAにどのような遺伝子情報があるのか,そしてmRNAワクチン自体にの中に一体何が入っているのか,それは製薬会社しか分からないのです.
厚生労働省所管の国立国際医療研究センターの忽那賢志医師は,このように語っています.「また、mRNAは接種後数日以内に分解され、作られるスパイク蛋白も接種後2週間でなくなると言われています。」(厚生労働省「新型コロナワクチンQ&A」からの抜粋 )
しかしなから,これまで新型コロナウィルスやそのワクチンについて述べて参りましたが,沢山の疑問や問題点があるのです.新型コロナウィルスなるものが自然に発生したものではなく,人工的に作られた生物兵器という疑いから始まり, この武漢発の新型ウィルスの特定にしても,ショットガン・シーケシングというシュミレーションで作られた仮想RNAを,ケーススダディも経ずにGenBankに登録してSARS-CoV-2(新型コロナウィルス)と名付けたことなど,様々な不自然な問題があります.そもそも新型コロナウィルスの存在自体が証明されていないのにどうやって「ワクチン」が作られるのかという疑問があるのです.このような状況下で, 御用学者や製薬会社が,「mRNAはすぐに分解される」とか「逆転写はない」とか言われても,どうやってそれを信じることができるでしょうか? 私たちの判断は,科学的根拠に基づくものであるべきです.
実際に,コロナ偽ワクチンの mRNA は、「分解されにくいように改変され, スパイクタンパク質を作り続けるように改変されている」ことがわかってきたのです.
例えば, ステファニー・セネフ博士(米マサチューセッツ工科大学 コンピューター科学人工知能研究所上級研究員)はこのように指摘しています.
「通常、体内の酵素はその RNA を分解してしまいます。本来の体内の RNA は非常に壊れやすいのですが、PEG(ポリエチレングリコール)を入れてそれを頑丈にしています。脂質の膜を作ることで頑丈にしたのです。~中略~ 彼らが mRNA に対して行ったもう一つの改変は、RNAに余分なG(グアニン)とC(シトシン)をたくさん追加したことです。G(グアニン)とC(シトシン)をたくさん入れ、スパイクタンパク質を作ることを有利にしています。その結果、自然の新型コロナウイルスのゲイン(スパイクタンパク質の産生能力)を 1,000倍にし、mRNAが、より多くのタンパク質を産生するようにしたのです。ですので、ワクチンの RNA は、天然の RNA を使った場合よりも、より多くのスパイクタンパク質を作ることができるのです。」
② 逆転写の危険生,人間の品種改良
私たちの細胞内では,DNAからRNAが作られDNAの情報を転写するのですが,これとは逆に RNAからDNAができる仕組みがあります.これを「逆転写」といいます.
コロナワクチンに含まれているmRNAには, SARS-CoV-2(新型コロナウィルス)のトゲトゲの部分のスパイクタンパク質を作る命令がありますが,それ以外にどのような遺伝子情報があるのか全く秘密にされています.つまりmRNAワクチンは,ブラックボックス状態なのです.
科学者は,遺伝子を操作することで,作物や家畜などを品種改良しています.
世界中の人々に打っているmRNAワクチンにある遺伝子情報が,私たちのDNAに逆転写されたら,私たちの肉体が勝手に,作物や家畜のように「品種改良」されてしまうことになるのです.
20年間ワクチン研究をしてきたキャリー・マディ医師は、この種のワクチンは、生物の遺伝子組み換えに用いられる『トランスフェクション』という技術が使われていると言っています。
つまり,コロナワクチンを打つことで人間の遺伝子組み換えにつながるというわけです。
こんな危険極まりないものを,あなたは打つのですか?
サイト名「免疫を下げない方法」に「打ったら終わり!“ワクチンの異質の遺伝子”が逆転写によって人間のDNAに取り込まれる危険性あり」という記事に、この「逆転写」の可能性について詳しい説明がされています。
また,実際にこの逆転写が起きるという論文も発表されています.
米マサチューセッツ工科大学、アメリカ国立がん研究所、ホワイトヘッド生物医学研究所(最先端の遺伝子研究所)の科学者たちが, 「 SARS-Cov-2 (新型コロナウイルス)遺伝子は、ヒト DNA と統合する」という証拠を発見したと発表しました.
その論文のタイトルは,“Reverse-transcribed SARS-CoV-2 RNA can integrate into the genome of cultured human cells and can be expressed in patient-derived tissues : 「逆転写された SARS-CoV-2 RNA は、培養ヒト細胞のゲノムに組み込まれ、患者由来の組織で発現することができる」というものです.この詳細は,In deepさんの記事をご覧ください.
また科学ジャーナリストであり日本消費者連盟顧問である天笠啓祐氏はこのように語っています.
「これら新型遺伝子注射は、ワクチンそのものを使って人間に接種する従来のワクチンとは異なり、体内に遺伝子を入れワクチンの機能を持ったタンパク質(抗原)を作るようにします。これは『人間の遺伝子組み換え』です。とくに遺伝子が生殖細胞に移行すれば、人間の遺伝子改造につながります。」
(サイト名「日本の匠と美 ほさか」 題名「初めての『人間の遺伝子組み換え』危険なワクチン」からの抜粋)
また高橋徳医師は講演の中で,逆転写についての問題を以下のように説明なさっています。[複製・配布許可済]
「一般的に考えられている、遺伝子注射の利点ですが・・・
『遺伝子注射は、危険な病原体を一切使用せず、安全かつ短期間で製造できる特徴があります・・・対象とする病原体のたんぱく質をコードするDNA/RNAを接種することで、病原体たんぱく質を体内で生産し、病原体に対する免疫を付与します。
弱毒化ワクチン(鶏卵法で生成される)とは異なり、病原をまったく持たないため、安全である。』・・・と一般的に考えられています。
ただ私が問題にしたいのは、この病原体たんぱく質を体内で生産する・・・ということです。
厚労省も、コロナワクチン専用のHPを作りました。
こんな質問『新しい仕組みのワクチンということですが、どこが既存のワクチンと違うのですか?特に、ワクチンの遺伝情報を人体に投与するということで、将来の身体への異変や、将来もつ予定の子どもへの影響を懸念しています。』
これに対する厚労省の答えです。
『mRNAは、数分から数日といった時間の経過とともに分解されていきます。また、mRNAは、人の遺伝子情報(DNA)に組み込まれるものではありません。身体の中で、人の遺伝情報(DNA)からmRNAがつくられる仕組みがありますが、情報の流れは一方通行で、逆にmRNAからDNAはつくられません。こうしたことから、mRNAを注射することで、その情報が長期に残ったり、精子や卵子の遺伝情報に取り込まれることはないと考えられています。』
この部分『人のDNAからmRNAがつくられる仕組みがあります。この情報の流れは一方通行で』・・・とあります。これだけではさっぱり分からないと思いますので、もうちょっとお話ししますと、
『逆にmRNAからはDNAはつくられません』一方通行だと言っているのです。
さきほど言いましたように、コロナのトゲの部分―このDNA/RNAをとってきて、これをワクチンとして注射を致します。
そしてこのDNAからRNAができる、このプロセスを転写といいます。
そしてこのRNAができて、実際にコロナのトゲのたんぱく質をつくるプロセスを、翻訳といいます。
遺伝子に反応して、体内にスパイク部分のたんぱく質が合成されます。
そして、この合成されたたんぱく質が、抗原として働きます。
RNAワクチン―これは、RNAが翻訳というプロセスを経て、スパイク部分のたんぱく質を作ります。
DNAからRNAができるルート、これは一方通行であると言われているのですが、実は、それだけではなくて、RNAからDNAができるルートを、「逆転写」といいます。ですから、決して一方通行ではなくて、RNAからDNAに行くこういうルートがあります。
また昨年の12月12日に、こんな論文(2020年12月13日biorxivに掲載された論文『SARS-CoV-2 RNA reverse-transcribed and integrated into the human genome』)がでました。…どういうことかといいますと、『新型コロナウイルスのRNAは、逆転写によって人間の遺伝子に取り込まれる。』」と語っています。」(以上、(以上、高橋徳先生の2021年4月4日名古屋で行われた講演からの文字お越し)
③ コロナ偽ワクチンの含まれる毒: ポリエチレングリコール(PEG)
偽コロナワクチンのmRNAが私たちの体内に注入されて,細胞に届く前に分解されないよう保護する為に, mRNAはナノ粒子のポリエチレングリコール(PEG)で包まれています.
けれどもこの物質は,私たちの体内では分解できないのです.さらにナノ粒子と非常に小さい為に,私たちの内部の組織に付着して排出されずに体内に残る可能性があります.つまりその中のmRNAが残って,私たちに長期間影響を与え続ける可能性があるのです.
国際評論家小野寺光一氏は、サイト名「阿修羅」に寄せた記事「新型コロナワクチンに含まれているプロピレングリコール(ポリエチレングリコール)は最大の発がん物質」の中で以下のように語っています.
「コロナワクチンに含まれる液体ナノ粒子(ポリエチレン・グリコールPEG)は、体内で過度の炎症反応を引き起こし(非常に深刻な抗原抗体反応)、最悪の場合、接種者を死に至らせます。最近、英政府はmRNAコロナワクチンの深刻な副作用で死者が急増することを認識しました。」
このように, ナノ粒子のポリエチレングリコール(PEG)自体が毒物ということです.
さらにこの毒物は,脳を守る厳重関所である脳幹を突破してしまうことが分かりました.そして脳は一度毒物が侵入するとそれを排出する機能がないのです.
脳に侵入できる物質であるポリエチレングリコール(PEG)の中には,mRNAが仕込んでありますし,それ以外にもどんな物質が含まれているか不明なのです.もし,脳に影響を与える物質が混入されていて,外部からコントールされることになれば大変なことになります.
しかし,これは単なる杞憂ではなくその懸念がますます強くなってきたのです.これは後述致します.
以下は, indeepさんのブログ記事,「mRNAワクチンとはまったく関係ない話ですが、『遠隔操作で神経回路に化学的《変調》を加えることができる磁性ナノ粒子の開発に成功』という2019年のネイチャーの論文をご紹介します」からの抜粋です.
「そのような中、マサチューセッツ工科大学の科学者チームは、熱に敏感な磁気ナノ粒子の一種を構築した。このナノ粒子は、化学刺激物質を脳組織の奥深くに送り込み、必要に応じて放出し、被験者の行動を遠隔から調整する新しい手段を提供している。」
④ コロナ偽ワクチンの含まれる毒: 酸化グラフェン 1
鉛筆の芯の黒鉛は炭素でできています.その炭素が網目構造をしたものをグラフェンと言います.
グラフェンは,半導体の主役であるシリコンよりも小さく薄く100倍も電気を通しやすい為に,シリコンでは製造できなかった超小型半導体ができるようになりました.さらに銅よりも耐久性があるのです.
そしてこのグラフェンを酸化させたものを酸化グラフェンと言いますが,この形状はまるで鋼鉄製の鋭い剃刀のようです.これを吸い込むと,肺を始めとする呼吸器に炎症を生じさせるのです.その為,酸化グラフェンは,発がん性物質のアスベストよりも危険だと言われています.
その酸化グラフェンが,新型コロナウイルス用の偽ワクチンの中に入っているのです.
この事実は, 新型コロナウイルス用の偽ワクチンを製造しているファイザーの元職員Karen Kingstonさんの動画によって明らかにされました.
Vaccine Liberation ArmyのStew Peter’s showで,彼女がインタヴューに答えている動画“Former Pfizer Employee exposes deadly Graphene Oxide in the Covid Vaccine”が公開されています.以下はその抜粋です.
「酸化グラフェンは、(コロナワクチン)注射の中に入っていますか?」「それは100%です.言い逃れできません.」
スペインの大学「Universidad de Almeria'」の教授Dr.Pablo Campra氏も酸化グラフェンの危険性を明らかにしました.
コロナ偽ワクチンを接種した人たちの中には,「体に磁石や金属がくっつくようになった」と言う方が増えています.これは,体内に入った酸化グラフェンナノ粒子には、強い磁気性を持つという特徴がある為です.これは, コロナ偽ワクチンが5Gの普及を進めるためのカモフラージュであることと関係しています.酸化グラフェンナノ粒子を鼻や口から吸い込むと、味覚や嗅覚が失われるのです.これは,新型コロナ感染の症状と似ています。
偽ワクチン接種と5Gは,NWOを達成するための両輪なのです.このことは後述致します.
この酸化グラフェンは,マスクにも,PCR検査・抗体検査用の綿棒の中にも含まれています.意図的にこれらに混入させています.NWOを画策している連中は,あらゆる方法を用いて非支配者の健康を破壊しようとしているのです.
マスクには感染予防する効果がないのは,科学的事実です.それにも関わらず,特に日本では,政権を支える朝鮮系の人々により「マスク警察」や「同調圧力」を用いて,国民に,それも幼児をも含めてマスクの着用を強要しているのは、マスクを通して猛毒の酸化グラフェンナノ粒子を吸い込ませて呼吸器を弱らせて抵抗力を奪い,コロナや他の病気に罹りやすくする為だと思われます.
従って,もともと感染予防にもならずただ自分の免疫力を落とすことになるマスクの着用は今すぐ止めるべきです.そしてコロナの陽性者を作り出す為にあるPCR検査は絶対に受けるべきではありません.
ネットにある情報はすべて正しい訳ではありません.ウソの情報も沢山あります.真偽を見分けるには,その出所と事実関係の確認と背後関係と,これまで確認されている事実との整合性など,様々な観点から確認しなくてはなりません.
そしてこの酸化グラフェンに関しては, 私たち地球市民の味方を装って「ファクトチェッカー」と自称しながら,「この酸化グラフェンはフェイク,偽情報だ」と言う者たちが現われています.これは,コロナ偽ワクチンの主成分であることが暴露されたために必死だからです.
コロナワクチンは,当初はmRNAワクチンと言われていました.しかし中には, mRNA入りのワクチンだけではなく, 酸化グラフェンがワクチンの主成分である可能性が出てきました.
同じ会社のワクチンでも,生産する工場やロット毎に,或いは,あるものは「日本用」,「白人用」と分けている可能性もあります.
ザウルスの法則さんのブログ記事で, コロナ偽ワクチンに酸化グラフェンが入っていることの様々な証拠が示されています.「コロナワクチン成分の 98% - 99% は酸化グラフェンだった?」をご覧ください.
⑤ コロナ偽ワクチンの含まれる毒: プリオン
プリオン病とは、「脳に異常なタンパク質が溜まって、脳の機能が急激に低下する病気のことです。症状は急激に進むので、発病後数ヶ月以内に寝たきりになります」(サイト名「MEDLEY」クロイツフェルト・ヤコブ病(プリオン病)の基礎知識からの抜粋 )
プリオン病は, 進行性の脳変性疾患全般を指し, ALS (筋萎縮性側索硬化症)の発症と関係している可能性があるのです.
難病情報センターは,このALSを以下のように説明しています.「筋萎縮性側索硬化症(ALS)とは、手足・のど・舌の筋肉や呼吸に必要な筋肉がだんだんやせて力がなくなっていく病気です。しかし、筋肉そのものの病気ではなく、筋肉を動かし、かつ運動をつかさどる神経(運動ニューロン)だけが障害をうけます。その結果、脳から『手足を動かせ』という命令が伝わらなくなることにより、力が弱くなり、筋肉がやせていきます.」(筋萎縮性側索硬化症[ALS][指定難病2])
そしてコロナ偽ワクチンの中に,このプリオンが含まれているという研究論文が幾つか発表されました.
以下は,ロバトさんのNoteの記事「コロナウイルス(コロナワクチン)とプリオン病(クロイツフェルト・ヤコブ病,BSE・狂牛病など)とアルツハイマー病の関連性」をご覧ください.
In deepさんのブログ記事「二つの衝撃 : mRNAコロナワクチンとプリオン病に関する論文の続報。さらに、やや衝撃的な『ワクチンを接種した人の方が感染率がはるかに高い』ことを示したイスラエルの南アフリカ変異種に対しての研究」
⑥ コロナ偽ワクチンの含まれる毒: LNP・スパイクタンパク質による不妊化
子宮頸がんを予防する重要なワクチンだと称して,国は積極的に若い女性たちに子宮頸ワクチンを打つことを推し進めました.その結果,沢山の女性に深刻な副作用が出ています.
「子宮頸がん予防ワクチン」被害の真の救済活動を展開しているHPVワクチン薬害訴訟全国弁護団ホームページhttps://www.hpv-yakugai.net/には,こうあります.
「全身の疼痛、知覚障害、運動障害、記憶障害等の深刻な副作用被害が発生し、全国の多くの被害者が今なお苦しんでいます。」
ところが大勢の被害者が出ても,国はお抱え医師を使って反論し,その後も積極的にワクチン接種を進め,被害者を作り続けました.
「患者なっとくの会INCA」には,全国の子宮頸がん(HPV)ワクチンの被害実態を知らせて,被害者がこれ以上でないように啓蒙活動しています.
この被害は日本だけではないのです.世界中で子宮頸がん(HPV)ワクチンの被害が出ています.
これは,現在の新型毒ワクチンの構図と全く同じです.
しかし,WHOも国もワクチン接種を止めようともしません.逆に, 「HPVワクチンで子宮頸がんリスク低下」とウソの宣伝をしています.
このことを崎谷博士はブログ記事,「子宮頚がんワクチンのプロパガンダについて」で,女性に警鐘しています.
世界中で被害者が出ているにもかかわらず,どうしてこのようなことを強行しているのでしょうか? 何故なら,世界の支配者層はこれ以上人口を増やしたくないからです.その為に,どれ程被害者が出ても,彼女たちの健康がどうなろうとも,将来子どもが生めなくさせているのです.
そして国はこのコロナ禍のどさくさに紛れて, 子宮頸がんワクチンの接種を再開させようとしています。詳しくは毎日新聞2021年8月31日「子宮頸がんワクチン、積極的な接種呼びかけ再開に議論準備」をご覧ください。
問題を起こして子宮頸がん毒ワクチンの主成分は,シリカのナノ粒子です.シリカナノ粒子は,医薬品や化粧品,更にはサプリメントや加工食品でも使われているのです.
このように私たちが使用するものや口にするものに,添加されているのです.こうして国際金融資本家の配下にある様々な組織や企業を使って,人類の不妊化が実行されていたのです.
そして,コロナ偽ワクチンが作り出すスパイクタンパク質は,女性が妊娠すると胎盤形成に不可欠なシンシチン-1を攻撃する為に,女性を不妊化させる可能性が指摘されています.この詳細は,「さてはてメモ帳」さんの記事,「ファイザーの研究責任者:Covidワクチンは女性の不妊化である」をご覧ください.
この偽ワクチンは,男性の生殖機能をも破壊恐れがあることが崎谷博士によって指摘されています.(ドクターヒロのリアル・サイエンスのブログ記事『拙著「ワクチンの真実」に関する質問への回答』から抜粋)
「精巣に炎症を引き起こして、テストステロンおよび精子産生能力を低下させます(Andrologia. 2020 Nov 19 : e13909)。つまり、これは新しい抗精子ワクチンと同じ作用をもたらす男性不妊の設計ウイルスであることが推測されるのです。」
更に,大橋教授は偽ワクチンの中に含まれているLNPの危険性をこのように訴えています.「承認書類に記された卵巣へ集まるLNPは劇薬です。永久不妊になる可能性を一体だれが否定できるでしょうか。100万人の子供たちに実際うってためでば、結果は出るかもしれませんが、それでは遅すぎるのです。このようなきけんが迫っています。」
(仏典、聖書、ジョージ・アダムスキー氏により伝えられた宇宙精神文明(空=言葉=天の父=宇宙の英知=真如=法・ダルマ=灯明)さんのブログ記事「大橋眞 徳島大学名誉教授 新型コロナワクチンのLNPは卵巣に集まる 永久不妊の可能性」からの抜粋)
⑦ コロナ偽ワクチンの含まれる毒: 問題だらけ
他にも沢山の毒が報告されていますが割愛します.
これまで述べてきましたように,コロナ偽ワクチンの中身は問題だらけなのです.
ところが日本では, 「ワクチンを打つことのメリットが大きい」というレトリックを用いて, 国民に危険極まりない毒ワクチンを打っています.これは,「全体の利益の為には個人の多少の犠牲はやむを得ない」という戦前の全体主義に通底する詭弁です.
現在日本で打たれている毒ワクチンは,ファイザー社製,モデルナ社製,そしてアストラゼネカ社製です.
i. ファイザー社製の偽ワクチンの中身には,特許を理由に成分に表示されていないものがあります.それが前述した酸化グラフェンです.
ii. モデルナ社製のものは,異物混入が報道されています.更にその成分には,様々な毒物が混入されていることが明らかにされています.そして厚労省が発表した「品質に関する資料及び機構における審査の概略」の部分のp8~p11はのり弁状態の黒塗りなのです.
この詳細は,「さてはてメモ帳」さんの記事,「ファイル:モデルナワクチンの成分 – 見てください! 見てくださいよ!!」をご覧ください.
iii. アストラゼネカ社のワクチンは,アメリカではまだ未承認のものです.
詳しくは、Fobes JAPAN「英アストラゼネカ製コロナワクチンが米国で未承認の理由」をご覧ください。
第8節 毒ワクチンが起こす本物のパンデミック1
WHOが2009年にパンデミックの定義を変え、パンデミックと認定しやすくなったことを前述しました。そして今回2020年に起きた偽パンデミックは、インフルエンザを利用していい加減なPCR検査によって感染者(陽性者)が生み出され、5Gサービス開始が拡大されるにつれ,その電波病から新型コロナに感染したような症状が生み出されて,偽パンデミックが継続されています.
PCR検査を止めさせなければ,感染者(陽性者)がいつまでも作り出され,コロナ毒ワクチン接種希望者を増加させ,そしてコロナ毒ワクチンの接種者が増えると,その接種者が感染源となっているのです.このように,コロナワクチンを打つことで,パンデミックが終息するどころか,逆に本当のパンデミックが起こっているのです.
こうして偽パンデミックから本物のパンデミックへとフェーズが変わったのです.
そのメカニズムを簡単にご説明すると以下のようになります.
遺伝子組み換えされたmRNAが私たちの細胞に命じて作らせたスパイクタンパク質は,自己細胞由来である為,異物として認識されない可能性があるということです.その為に,細胞外に出てきたスパイクタンパク質が過剰になっても,キラーT細胞に攻撃されずにそのまま残ってしまう可能性があります.
更に,このスパイクタンパク質を生成する命令が出しっぱなしになれば,益々スパイクタンパク質が増え続けることになり,それらがどんどん血液によって全身に運ばれ,血管も,臓器も甚大な被害を与えることになるかもしれません.
世界で最も論文数の多い研究所として知られるソーク研究所は,以下のように警告しています.
MOTAI HIROSHIさんのNOTEの記事「新型コロナについての真相 #4 打つな!mRNAワクチン(1) 0526更新」からの抜粋。
「ワクチン接種で大量のmRNAが細胞内に入り、スパイクタンパクが合成される。そのスパイクプロテインが、やがて溢れるようになると細胞の表面に現れるそこで抗体がつくられて細胞表面に付着する抗体が大量になり塊になる。そして血栓が形成される、またスパイクプロテインが大量にできて細胞がスパイクプロテインでいっぱいになった場合もはや細胞としては機能せず、血管内皮細胞なら血管に穴があき、動脈破裂や解離、くも膜下出血の原因となる。肺で起これば、ガス交換がうまくいかず、呼吸困難になる。細胞が破裂すれば、たくさんのスパイクプロテインが血液中に飛び出していく。」
同様のことをバイラム・ W・ブラドル博士も指摘しています.
以下は,カウンセリング赤坂さんのブログ記事「人類は大きなミスを犯しました。コロナワクチンのスパイクタンパク自体が毒です」からの引用です.
「スパイクタンパク質こそが「毒」であり、それが「血栓」や「死亡」の原因になり,予防接種を受けた人は、自分の体で自分のスパイクタンパク質毒素を製造する。それが心血管系の損傷を引き起こし、循環に入ると心血管系にあらゆる種類の損傷を与え、血液脳関門を通過して脳に損傷を与える可能性がある。」
こうして「新型コロナmRNAワクチン」を接種すると、その人の体はコロナ・スパイクタンパクの製造工場と化し,回りにいる人たちにコロナ・スパイクタンパクを吸い込ませたり,接触させたりしてワクチンによる二次感染を引き起こしているのです.これはつまり「ワクチン接種者には近づくな」ということなのです.
エクソソームが患者から呼気として発せられたり、皮膚から排出されると、周りにいる他者がそれを吸い込んだり接触すると、これを異物と見なして、アレルギー反応のように症状を引き起こすことを以前に述べました。
そしてこのスパイクタンパク質も同様に、患者から排出されるのですが、エクソソームとは異なり、このスパイクタンパク質そのものが毒性が非常に高い為にその影響は深刻です。次の節でこれについてご説明致します。
第9節 毒ワクチンが起こす本物のパンデミック2: シェディング
シェディングとは, LIFE SCIENCE DICTIONARYによると「脱落, 分断, (膜貫通タンパク質細胞外ドメインの切断と放出) シェディング, (病原体の体外への) 排出, 脱粒」
と説明されています.大別すると2つの働きがありますが,現在コロナ毒ワクチンを接種したことで実際に起きているものは,後者の「(病原体の体外への) 排出, 脱粒」です.
どういうことかと申しますと,コロナ毒ワクチンを接種した方の体内で生産されたスパイクタンパク質による副作用が,その方の呼気や皮膚から排出され,その方のそばにいた人や動物にも同様の副作用を引き起こしているという事象なのです.
つまり,感染予防・発症予防・重症化予防する為にコロナワクチンを打ったのに,様々な副作用で苦しみ,更にその副作用を他人やペットにも移しているという事なのです.ですからあなたが毒ワクチンを打つと,あなたの体が感染拡大させるスーパースプレッダーになってしまうということなのです.以下にその実例をご紹介致します.
① 「新型コロナウイルスを考える会」のメンバーでもあるナカムラクリニックの中村先生のnote記事「シェディングと5ALA」には,中村先生に寄せられた都内の大学病院のコロナ病棟で勤務している医師の実例が詳しく載せられています.
ネットでは,このような「シェディング」を否定する医学関係者からの情報も出ていますが,世界中からシェディングの実例が数え切れないほど報告されています.
更に, mRNAワクチンの開発者であり,「細胞リプログラミング社(Cellular Reprogramming Inc.)」の社長ルイジ・ウォレン(Luigi Warren)がこのシェディングが起こることを認めているのです.その詳細は,次の②をご覧ください.
② social problemさんのブログ記事「コロナワクチンの『シェディング』について」に,その具体的な代表例が載せられています.以下はその抜粋です.
【生殖器の異常】
・不正出血
・生理不順
・精子の減少
・睾丸の腫れ
・勃起不全
【死亡】
・流産
・母乳を飲んだ赤ちゃんの死亡
・飼い犬の死亡
③ るいネットの記事「ワクチン接種者が感染源。mRNAだから毒素排出は永久につづく。」から記事の抜粋です.
「ファイザー社の記録“PF-07302048”(英文、Dr.中村、Dr.崎谷)
『シェディング(体外への病原体の排出)の研究』~コロナワクチンに含まれる成分は、吸入と皮膚への接触の両方で、ワクチンを受けた人から受けていない人に伝わる。ファイザー社もSAEの呼称で『ワクチン”二次”有害事例」として別枠で記録している。
ワクチン接種後の女性A子に、未接種の女性B子が触れた場合、B子は流産する/自然流産する/認知障害を持つ赤ちゃんを産む/母乳で赤ちゃんを毒殺する。
ワクチンを受けていない男性が、ワクチン接種済み女性A子が吐いた息を吸ったり触れたりした後で、彼が帰宅して妻とセックスをした場合は彼の妻も有害事象を起こす可能性がある。』※三次被害と言うことは無限に拡大する意味です。」
④ 崎谷博士のブログの記事「やはりワクチン接種者に近づいてはならない」からの抜粋です。
「要約するとファイザーの遺伝子注射の接種者には近づかないようにという内容が、なんとファイザーの臨床試験のプロトコール(約束事)に記載されています.」(ファイザー・プロトコール)
このように毒ワクチンを打つと、シェディングが起き,正真正銘のパンデミックが起きているのです.こうして毒ワクチンを打っていない人にも,毒ワクチンを打ったようになってしまっているのです.これを防ぐ方法はあります.これは最後の章でご説明致します.
第10節 毒ワクチンが起こす本物のパンデミック3: ADE
以下は、In deepさんの記事、『ノーベル賞学者のリュック・モンタニエ氏が「変異種も感染拡大もコロナワクチンそのものが作り出している」とメディアに語る』からの抜粋です。『「モンタニエ教授は、「疫学者たちは誰でも、抗体依存性増強(ADE)として知られる現象について知っていますが、皆がそのことについて沈黙しています」とも述べている。現在のメディアは、この ADE の問題にふれることを完全に拒否しており、科学者たちの多くが、「 ADE は、新型コロナウイルスワクチンではほとんど問題にならない」と述べ続けている。モンタニエ教授は、この傾向は「ワクチン接種の曲線の後に死亡の曲線が続く」ことで示され、それは「各国で起きている」と説明した。』
また,世界的ワクチン創作者ボッシュ博士は,「ワクチン大惨事が待ち受けている:vaccine disaster ahead」という動画の中で私たちに忠告しています.ADEが起こるメカニズムがとても分かりやすく説明されています.
これを要約すると以下のようになります。「ワクチン誘導抗体(vaccine-induced antibodies)であるコロナワクチンを打つと、それが体内に永久に残り、コロナウィルスの抗原特異的抗体(antigen-specific antibodies)を作りだし、これが私たちの本来持つ免疫システムを破壊する為、コロナウィルスの変異株が発生するとこれに対処できなくなり大量の死者が発生する。こうして完全に制御不能な人工的なパンデミックになる。」
日本語版も出ましたので字幕大王さんの動画をご覧ください。
毒ワクチンの接種が進んでいる国々で,死者が急激に増加しています.この異常さは,ADEによるもの以外ないのですが,体制側のお抱え医師たちはこのことを認めません.
そして死者が増加しても,毒ワクチンの接種を止めることもしません.「これらの死者はワクチン接種との因果関係はない」として, 自分より上の立場の人間から言われるがまま,ロボットにも似た役人特有の感覚で「粛々と人減らしのノルマ」を継続しています.
日本では,人が死んでもその死因を徹底的に究明するシステムがありません.病院外で亡くなった方は「異状死」として扱われます.その数,年間にして約17万人にも及ぶのですが,その約90%の異状死は司法解剖されることがないまま,「死因不明」で闇に葬られるのです.(出典: 山田敏広著「死体格差」新潮社)
為政者や医者たちが,「他者の健康や命を,自分のこと」のように思い・共感できる「人間の心」を持っていれば,「何かおかしなことが起きている,これはワクチン接種が原因かもしれない」と,ワクチン接種を一度止めて,徹底的に原因/死因を究明するでしょう.
しかし,死者が出でいるという重大な問題が起きているのに,まるで人ごとで止めようともしません.何故なら,殺すことが目的だからです.ですから人が死んだ人の数がどんどん増えていってもお構いなく,毒ワクチンを打っています.そして今度は,子どもにも接種を始めました.悪魔の所業としか言いようがありません.
第11節 毒ワクチンが起こす本物のパンデミック4: 変異ウィルス
現在,世界の人々に接種が行われている毒ワクチンには,ファイザー社(米国),モデルナ社(米国),アストラゼネカ社(英国),シノファーム社(中国),スプートニク(ロシア),ビオンテック社(ドイツ),ジョンソン&ジョンソン社(米国)などがあります.
私たちの体内に,これら7種類の毒が入れば,この毒物を排除しようとするエクソソームの種類も異なってきます.
エクソソームという存在を認めない,或いは知ってても知らないふりしているところでは,このエクソソームをウィルスと認識します.
するとこれらのウィルス(エクソソーム)が,遺伝子バンクに登録された新型コロナウイルスと遺伝子配列が異なっていれば,「変異種が発生した」とされるのです.
ビルゲイツ氏が新型コロナウィルスとその検査キットも特許を取得していることを前述しました。これはあくまで推測ですが、ドレスデン博士がPCR検査キットを作り出した不自然な経緯や、これをWHOが新型コロナの検出スタンダードにした不自然な経緯や、中国疾病予防コントロールセンター(CCDC)が新型コロナの遺伝子配列を遺伝子バンクに登録した不自然な経緯や、WHOがこれをもってパンデミックを宣言した不自然さは、これと関係があるのかもしれません。
上記の20,21,22で述べたように,毒ワクチンを接種したことで,パンデミックのフェーズが変わり,偽のパンデミックから,本当のパンデミックが起きていることを述べました.
そして現在,ワクチン接種が進んでいるにも関わらず,世界中で感染者や死者数が増えています.コロナ禍の首謀者たちは,これを(本当のパンデミック)を,「ブレークスルー感染だ」とか,「変異種によるものだ」と説明しています.
そして, 「ブレークスルー感染」が起きているから,更にもう一度接種するように段取りしています.これでまた製薬メーカーは金儲けできるわけです.
また「変異種が発生した」ということで,新たな毒ワクチンが作られることになり,製薬会社はこれでもまた儲けることができます.
こうして,まだ生き残った人たちや未接種の人たちに,「変異ウィルスによるパンデミックを終えさせよう」と呼びかけ,更なる接種を呼びかけます.未接種の人たちには,恐らく強制的に接種することになるかもしれません.
こうして新たな毒ワクチンを打つことで,別のADEが起こり,また沢山の人々が亡くなり、更にそして新たな変異種(別の種類のエクソソーム)が生まれるのです.そしてこの変異種の為に,新たなワクチンを作り,製薬会社はこれでまた儲け,そして生き残った人々に強制接種していきます.このような負の連鎖がずっと続くことになります.
こうして,NWOを完成させようとする悪魔たちは,自分たちの目標数値である人口5億を,金を儲けながら達成するのです.
そしてその生き残った5億の人々は,毒ワクチンに含まれている酸化グラフェン等の物質によって5Gと繋がれ,完全監視下に置かれ,或いは思考の自由も奪われ人間ロボットにされてしまいます.このように述べると,「まさか,そんなSFの世界のようなことが起きるわけがない」と思いになるかもしれませんが,私たち非支配者層には最先端の知識や技術など教える訳がありません.次の章ではその5Gについて述べて参ります.
このように,新型コロナウイルスのワクチンと呼んで世界中の人々に打っている毒入り偽ワクチンは,非常に危険であることがお分かり頂けたと思います.
過去に,WHOとつるんでH1N1(ブタ・インフルエンザ)パンデミックを起こし,これ以外にも,アフリカやインドなどでも,ワクチン接種で様々な問題を起こしたアメリカ・ヨーロッパの製薬会社は,配下にある各国政府機関に対してワクチンを売りつけ,その条件としてワクチン接種後に起こる如何なる問題も免責にするという異常な契約を結び,WHO・各国政府・マスコミと一体になって,世界中の人々に「ワクチンを打てばパンデミックが無くなる」と洗脳しています.
このような魔性な人間たちが作った薬やワクチンが,私たちの為になることなど決してありません.
では,私たちはこのコロナ禍,そしてこのADEと変異種による負の連鎖を回避する為にはどうしたらいいでしょう?
その唯一の解決法は,人間が作り出したワクチンや薬などに頼らず,サイトカインストームという重症化を防ぐ為のビタミンDを獲得(日光浴・食品)しながら, 私たちの体に元々備わっている自然治癒力が生み出す自然で安全な抗体・自然免疫を獲得することです.
これ以外方法はありません.
もし不幸にも感染したら,アメリカやヨーロッパの複数の医療団体が使用を推奨している「イベルメクチン」や,ドイツの医療機関が認めていて尚且つ「変異株」も感染防止すると言われる「カモスタット」といった薬や,後にご説明するMMSを利用すべきです。これらの解決法についての詳細は最終章で述べます.
第12節 必見動画・サイト
①世界で起きているコロナ遺伝子注射接種後の死亡事例と重大な副作用
Raptさんのブログ記事「【閲覧注意】猛毒コロナワクチンによる凄惨な副作用の症例」には,コロナ毒ワクチンの副作用がどのようなものかが分かる写真が掲載されています.
Neo Media 大手メディアが報道しない事実を報道する新しいメディアの記事
② ワクチンを拒否した大統領たちが次々と殺されています.
「星たちが見ている」さんのブログ記事「 コロナワクチンを拒否している国々の大統領が、なぜか急死したり暗殺されたりしている件。」ではこのことが詳しく述べられています.
③ 必見!! コロナ禍の真相・全体像がよく分かる動画 20以上ワクチン研究に携わるキャリー・マディ医師の動画を是非ご覧ください。
④ 新型コロナとワクチン:テレビや新聞が教えてくれないことをまとめました
OSEKO NORIKOさんがまとめた「新型コロナとワクチン:テレビや新聞が教えてくれないことをまとめました」を是非ご覧ください.とても簡潔に分かりやすくまとめられています.
⑤ 医師たちが実名でコロナ騒動を批判「もうそろそろ、この茶番を 終わらせてもらえないでしょうか」
このカウセリング赤坂さんのブログを是非ご覧ください.沢山の良識ある医者の皆さんが,この新型コロナ偽パンデミックを見破って,私たちに警告してくださっています.
⑥ YouTube動画 「ビルゲイツ ロシア公共放送が衝撃の事実を公開!! コロナと人口削減【ビル・ゲイツ】字幕版」
⑦トーマス・コーワン博士の動画「伝染の神話と普通でないウイルス治療」を是非ご覧ください.
以上,第14章 新型コロナ遺伝子組み換え剤 終了