第1節 道理に合わない同調圧力に屈せず,悪法・悪政には不服従を貫きましょう
ヤマトびとは,仏教の「無我」という概念 に影響されて,自己が確立していない方が多いように感じます.これは,魂という概念がしっかりしている「ヴェーダを学んでいるインド人」,「聖書やコラーンを学んでいる西洋や中東の人々」との大きな違いです.
あなたは肉体が滅んでも,死んでも,あなたという意識・存在は決して無くなることはありません.あなたという意識・存在は,過去にも存在し,そして将来も在り続けます.このサイトの親サイトであるTATTVAを是非ご覧になってください.
「無」という概念は,主仏陀が「神」の存在を受け入れられない人々の為に説いた方便です.「神」の化身が主仏陀です.主仏陀が説かれたダルマ(宇宙の法・ルール)の内容は,「神」が説いたヴェーダのものとほぼ同じです.違うのは最終結論,絶対真理が「無」か「有」かの違いです.
人工パンデミックに打つ勝つ為に,まずは自我を確立しましょう.そして,マスクを外しましょう。これは、コロナ人工パンデミックを終えさせるための最初の行動です。
そして自ら率先して、他の人々に手本を示すことです。
この無言の意思表示を全国的に広げなければ、私たち一般市民を人減らししようとする悪魔や魔性の者たちは益々図に乗って、更に規制を強化し、最後には、香港やミャンマーやアフガニスタン、中国ウィグル自治区やチベット自治区のように、抵抗すらできなくなってしまいます。
前述しましたように日本は、幕末に大英帝国領に編入されてしまいました。そして戦後は、イギリスに変わってアメリカが間接支配しています。
そして私たちヤマトの人々は,学校時代から上の者に対して従順でいるように躾けられました。支配しやすくする為です(占領下政策)。
お蔭で私たちヤマトびとはすっかり従順な羊にされてしまいました。
この日本の支配構造をイラスト化すると、「牧場主(イギリス)が配下のアメリカに日本の統治権を与え、そしてアメリカは、日本という牧場にいるヤマトの人びと(羊)を、牧羊犬(ヤマトびとに成り済ましている人たち)を使って、強制的(日本の民主主義は見せかけ)に自分たちの意向に従わせている」という構図になります。
こうしてヤマトびとは、権力者に対して大変臆病者になってしまいました。しかし昔のヤマトびとはこうではありませんでした。悪政や悪法に対して立ち上がったものです。
人間が作り出す掟は結局、その掟を作り出した人間の支配力を維持するために、その他大勢の羊たちの自由を縛る為にあります。
けれども魂は本質的に永遠に自由です。「神」でさえ、私たち放蕩息子・娘に自由意志を与えています。力づくで、ご自分の奴隷にしたりはしないのです。何故なら「神」は私たち魂の永遠の親であり、私たちの幸福を願う御方で、私たち魂一人一人を愛していらっしゃるからです。
しかし、「神の世界」から自己中心的欲望を満たすことができる「物質の世界」に堕ちた私たち魂の心の中には、「自分が神のようになりたい」という自己中心的な欲望が常にあります。そして力(暴力・金力・知力)を持つと、とたんにその欲望が膨れ上がり、自分より弱い者たちを支配して自分の欲望を満たそうとするのです。
こうして弱者を利用し、騙し、富や人生を奪い、自分の言う通りにしない者に暴力を振るったり殺したりします。このようなことをするようになった者を悪魔と呼びます。
悪魔とは、「自己中心という病気」の度合いが最も進行した最終ステージの状態です。ガンを例に取ると、ステージ4の末期状態です。
人間社会で権力を握った強者は、自分の王国で自分の権力が奪われないように、自分の都合が良いように法・掟を作ります。
けれども、この自己中心的な人間たちが作った法・掟は、「神」が定めた宇宙の法・ダルマに準拠したものではありません。
ですから私たちは、このような「ダルマ・宇宙の法に反した法・掟」に抵抗する権利を持っています。自分の健康や命を脅かすもの─毒ワクチンやマスク─を私たちは堂々と「拒否」できるのです。
私たちは羊ではないのです。奴隷でもありません.私たち魂は、どんな力を持った人間の所有にはなりません。
私たち魂の真の所有者・支配者は、私たちを生んだ「神」だけです。
為政者にとって、自分たちの命令に従順な者は良い国民でしょう。
しかし、私たちの生存や人生や自由を奪おうとする者に対して、従順でいる必要はありません。
私たち魂が従順であるべき相手は、「神」だけです。
人間社会で最大の権力と財力を握った少数の特権階級の人間たちは、長年の悲願であった自分たちだけの王国を作ろうとしています。
このような自己中心の権化のような悪魔たち(ジャイアン)や、この悪魔たちの従者となって権力と金力のおこぼれを享受している者たち(スネオ)に対して、私たちはNOと明確な意思表示して不服従することが、「自分や自分の家族の為」になり、更に支配されている「同胞の為」になります。
そしてこの不当な支配に対する不服従のネットワークを拡げて、悪魔たちの試みを打破しなければなりません。
私たちは学校で、イジメの体験をしたり、見たりしていると思います。貴方は、自分より強いものが自分や他の友人にに対して行われていたイジメに対して、どう振る舞いましたか?
ただイジメられていましたか? 或いは他の友人がイジメられていたのを黙って見ないふりをしていましたか? 助けを求められても何もしませんでしたか?
私たちは悪に対して黙っていれば、或いは抵抗することがなければ、悪は増長して大きく強くなるだけです。そして暴力が支配する世の中になっていきます。
私たちは、自分の為にも、他の善良な同胞ための為にも立ち上がらなくてはなりません。これが自分の愛の拡大に繋がります。自分を成長させることになります。この高貴な質を、私たちの先輩たちは有していたのです。
悪に対して立ち上がること、抵抗することは、勇気がいるでしょう。そしていろいろと有形無形の嫌がらせや暴力を受けるかもしれません。しかし、善に生きる者は「神」から祝福を受けます。そして自ら絶ってしまった「神」との関係を修復することができるようになります。すると「神の愛」を感じるようになり、ますますその愛が大きく強くなり、私たちの物質生存、生老病死の繰り返しを止める原動力になります。こうして「自己中心の自己愛」が「神の愛」に昇華された時、その魂はこの物質の世界にいる必要がなくなります。こうして魂の故郷である「神の国」に帰ることができるのです。
他者に暴力を振るう者たちは、自分が他者(弱者)より上(神・カミ)だと思っています。そして自分が、法だと思っています。自分がすることは正しいと思い込みます。このような高慢な者たちは、宇宙の法・ダルマに無知です。自分が神だと思っていますから、「神」が定めた宇宙の法・ダルマを無視します。
私たちの物質でできた肉体の目では、「神」は見えなくとも、この自然界・宇宙をコントロールしているのは「神」なのです。
私たち人間が、この宇宙を作り上げたのでもなければ、私たちの自然界や、人間の肉体や様々な生物の肉体を作ったのではありません。これらの肉体はすべて、魂の乗り物・マシーンなのです。
私たち魂は、自分の望みとカルマに応じて、様々な種類の肉体という乗り物に入ると、その肉体を自分と同一視し、自分の心の中に潜んでいる欲望を吐き出してその欲望の虜となり、その肉体の満足の為に、自分や自分たちと異なる他者を肉体の違いで区別し、差別し、自分より弱いものを自分の楽しみの為に利用しようとします。
しかし私たち命あるものはすべて、「神」を父とする兄弟姉妹たちなのです。自己中心的な者の欲望の為に、兄弟姉妹に暴力を振るう者は、父である「神」が絶対に許しません。こうして他者に暴力を振るえば、その暴力がいつか(今世・来世)必ず行為者に返ってきます。これが宇宙の法・ダルマです。
自分が上(神・カミ)だと思っている悪魔や魔性の者たちは、何でも自分の好きなこと、したいことができる、許されると高慢になって、弱者に対して様々な暴力を振るいます。
このような者たちから貴方が受けた暴力は、カルマの法則によって、貴方に暴力を振るった人に返っていきます。そして自分が暴力を振って苦しめた人の数に応じて、生まれ変わるたびに、自分が苦しめた人の苦しみを何度も何度も追体験することになります。
それだけではありません。死後、他者に暴力(心の中であろうと、言葉であろうと)を振るった者は、宇宙の神々の中で法を司っているヤマラージ(閻魔)によって罰せられます。
これは信じる信じないといった信心の問題ではありません。真実です。
今、このことを信じられなくとも、死ねば分かります。肉体が機能を停止しても、あなたという意識はなくならないのです。こうしてあなたは自分の屍を、肉体から離れて見ることになります。
そして私たち魂は肉体から離れると、素の自分に戻るのです。その時、自分のした事に後悔しても遅いのです。死後,ヤマドゥータ(ヤマラージの召使い達,死に神とも呼ばれます)に連行され,地下界の最深部にあるナラクという裁判所兼刑罰の場に引立てられます.
自分が暴力を振って苦しめた人の数が多ければ多いほど、長い期間、暴力に応じた刑罰を受け続けることになります。
人間社会では、正義が実現されることは益々少なくなっていますが、神々(デヴァタ・天使)が統治する宇宙政府では、正義が完全に実現されるのです。
ですから、「神」が定めた宇宙の法・ダルマに従って生きる者は、解放される道を歩みますが、ダルマを無視し自分の欲望に従って生きる者は、自分が作り出したカルマによって物質の世界に益々縛られ、何度も何度も生老病死の苦しみを受け続けることになります。
第2節 「マスクは害」善良な医師たちからのアドヴァイス
「マスクは新型コロナに対抗するための免疫力を低下させます。免疫力の源泉が呼吸にあるからです。マスクをすればするほど免疫力を低下させて自分を新型コロナに感染しやすくしている。」帯津良一医師(週刊朝日)
以下はカウンセリング赤坂さんのブログ記事『医師たちが実名でコロナ騒動を批判「もうそろそろ、この茶番を 終わらせてもらえないでしょうか?」』からの抜粋です.
「PCRというあてにもならない検査で『陽性になった人』の数を、『感染者』とすり替えて虚偽報道していますが、これは犯罪です。PCR陽性者を感染者だと言って、しょっぴいて隔離処置にし、職場にまでガサ入れする。これは重大な人権侵害、営業妨害です。マスクも感染を防御する効果は全くありません。効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。また、装着後2時間後から記憶を司る海馬や細胞が死に始め、長期着用では認知症や子どもの発達障害の危険が出てきます。人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害、コミュニケーション障害も懸念されます。三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。『新しい生活様式』とやらは、免疫を低下させ、さっさと死んでもらうための様式としか言えません」 小林有希医師
「ウイルスや細菌などが付着したままの同一マスクの常時着用は、感染のリスクを高めてしまうという極めて当たり前の考え方が、感染症専門家がなぜできないのか不思議。マスク着用は、感染を逆に広げ、重症化の要因になりうる。感染状況が一旦収束してから、第2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で感染者数が逆に増えています」竹林直紀医師
「症状がない限り、マスクをしても意味がない。マスクで息苦しくなると肺炎のリスクが高まります」 伊達伯欣医師
「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こし、あらゆる臓器にダメージを与えます。子どもや思春期の子どもにとってマスクは絶対に禁物。酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません」マーガレットグリーズブリッソン博士
第3節 マスクは私たちの健康の砦である免疫機能を低下させる
崎谷博士は, 御自身のブログの中で,ECOTEXILE NWESの記事 ”Exclusive: Chemical cocktail found in face masks”を紹介してくださっています.
多くの人々が付けている不織布マスクには様々な発癌毒物――パーフルオロアルキル化合物,ポリフルオロアルキル化合物(有機フッ素化合物),2‐ブタノンオキシム,ホルムアルデヒド, アセトアルデヒド――が混入されているのです.
更に前述しましたように,酸化グラフェンも入れられています.これらの毒物をマスクをしている間ずっと,それを毎日吸い込んでいるのです.
このように魔性の人間たちは,様々な方法・手段で,私たち一般の地球市民を殺そうとしていることがよく分かると思います.
以下はWeRizeの宣言文3からの引用です。[複製・配布許可済]
「ウイルスの大きさ(0.1μm)、飛沫の大きさ(5μm~)に対し一般的なマスクの網目は遥かに大きく、ウイルスを止めることができない。大きなツバの塊を止めることはできるが、空気感染・接触感染・媒介物感染に対しては無意味である。マスクさえ着用していれば感染予防になるという大きな誤解は他の対策がおろそかになることにも繋がり、かえって危険である。
マスクは空気中のゴミ、雑菌、ウイルス、口腔内からの細菌等を集積し溜め込むフィルターであり、国民が正しい着用方法を理解しないままで長期間に渡って同じマスクを着け続け、そのマスクを触れた手指で他への接触や食事をしている現状は感染拡大防止の観点から見ても逆効果である。
人は、約21%の酸素濃度の空気を吸い込み(吸気)、肺で酸素を体内に取り込んで約15%の酸素濃度の空気を吐き出す(呼気)。通常、16%の酸素濃度を吸い始めると酸欠の自覚症状が現れ、10%以下で死の危険が生じる。
マスク内部には自分の体内から放出された二酸化炭素や不要物質が溜まり、それをまた吸い込んでいるので慢性的な酸欠状態となり様々な不調や免疫力低下の原因となる。
マスクを常時着用することが常識化されると相手の表情や感情が読み取れなくなり、対人関係が希薄になる。特に子供においては相手の表情の微妙な変化から感情を読み取る想像力や心遣いを育む機会が奪われ、感情表現が下手だったり相手の気持ちが分からない人間が増えることになり、人間社会にとって大きな損失を生みかねない。また大人の社会においても犯罪者と特定しづらくなり、犯罪率の増加に繋がる。」
多くの人々の中には,新型コロナウィルスと呼ばれるものに対して,免疫を獲得した人だって存在します.このような人は,そもそも安全性が全く保障されていない不自然で危険極まりない遺伝子組み換え注射を打つ必要は全くありません.従って,免疫を獲得しているかどうかの検査もせずに,「私たち一般市民(下級市民)に全員に漏れなく打つ」というのは, 隠された別の目的があるからです.
スウェーデンは日常を取り戻しました.スウェーデンは,こんな遺伝子組み替え注射などに頼らず,国民一人ひとりが自分の体に備わった自然治癒力を生かして,集団免疫を獲得してこのコロナ禍を乗り切りました.
崎谷博士の「ウィルスは存在しない」によると,中国もマスク無しの通常の生活を取り戻しているということです.PCR検査で陽性と判定されても感染者とは見做さず,症状がある者や感染者と接触した者だけを感染者としているのです.
カウンセリング赤坂さんのブログ記事「コロナに縛られない国々 ワクチン接種率が増えるにつれ死者も増加」の中で,「デンマークは、9月10日にコロナの危険度を格下げし、『社会的に大して危険のない病気』とする」とあります.その他にも,沢山の国々で日常を取り戻しつつあることが報告されています
このように多くの国々で,コロナ人工パンデミックを見切ったのです.世界規模の特殊詐欺を見破ったのです.私たちだって同じことができるはずです.
第4節 自分の命を護ることはすべての人間の当然の権利
「『ワクチン打ちたくない人へ』 ワクチン接種を強要される可能性がある人は、必読!」からの転載です。( サイト名「石こころ」[複製・配布許可済])
「●正当に断る方法を伝授頂きました!
様々な環境で働く方が多いと思いますが,もし職場で半強制的にワクチン投与されそうな場合,是非こちらを活用して身を護ってください。
①ワクチンの成分を聞く
☆MRCー5が入っていますか?と聞く
MRCー5とは、全てのワクチンに含まれている物で 何と死亡した胎児の細胞です。
【流産し死亡した胎児の細胞&DNAの事を指し、この事を確認することにより断る権利が生じます。】
※また医師が必ず入っていますと言う
②催吐性反応を聞く
→これは有害反応《薬害&副作用の事です》
副作用がありますと医師が話したらその瞬間に《打たなくてよいことになります》 万が一でも副作用の可能性があるならば断れます
③ヒポクラテスの誓いを聞く
全ての医者はヒポクラテスの誓いの宣誓をしています
→ヒポクラテスの誓いとは……医者が患者に害を及ぼす事は絶対にありませんと宣誓をしています。」
「上記を必ず確認し、万が一でも副作用が出る可能性を医師が認めた場合、その医療行為に対して、私達にはワクチン接種を断る権利が生じます。」
「この①②③は専門用語です。この事を確実に医師に伝える事により争い事無く静かに退室出来ます。」
まとめ
① MRCー5が入っているか確認
② 万が一でも副作用の有無について確認
③ ヒポクラテスの誓いを確認
これに加えて,「過去に副反応があった」,「アレルギー体質」,「心臓や肝臓に疾患のある人はそのことを告げること」,「宗教上の理由で一切ワクチンを打ちません」があります.
第5節 毒ワクチン接種拒否,医師からのアドヴァイス
以下は、さとう内科循環器科医院院長が公開なさっている「乳幼児のワクチン接種を拒否したい方への手引」からの抜粋です。対象が乳幼児とありますが、私たち成人にも当てはまるので参考になさってください。[複製・配布許可済]
『【ワクチン接種を拒否したい方への支援について】これまで述べてきたことより、あなたは恐ろしい時代に生きていることを自覚されたと思う。ワクチン接種の方針を決めるのは、WHO、政府、有識者(委員)といわれる人たちである。しかし、はじめにWHOにワクチン接種を押しつけるのは巨大ワクチンメーカーである。定期接種は国の方針であり、実施責任は地方自治体で、契約した医師が接種を実行する。市民団体が、自治体、医師会に対して、「ワクチン接種には問題がある。中止しろ」と意見を述べても、接種の方針を変えることは絶対にない。それほど官、医師会は硬直的である。”基本的人権の主張”が最後の砦であり、これを盾に自分でやっていくしかないことに気づかれると思う。この文書を医師、特に小児科医に示すのも効果があろう。ワクチン接種を拒否する人たちが多数いることが力となる。横の連携を作り、意見交換会、学習会を開き、知識に防衛していくことが重要である。経験者の意見は貴重であり勇気が得られる。』
政府は,コロナ禍を理由に,個人の自由や権利を奪い,戦前回帰へ着々と布石を打っています.
これに対して私たち一般市民は,憲法13条,19条,25条を盾に,自分や家族の命を守るために,毒入りワクチン接種そしてマスク着用の強制を堂々と拒否しましょう.これらを強制することは憲法違反に当たります.また毒入りワクチンを打たないことを決めた人に対して,その意志を尊重しなければなりません.これを無視して,毒入りワクチンを打つように強要するのも憲法違反です.
日本国憲法第三章第13条: (個人の尊重,幸福追求権,公共の福祉についての規定)すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。
第19条: (思想・良心の自由)思想及び良心の自由は、これを侵してはならない
第25条:(社会権の一つである生存権の保障)すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。
「いまの日本国内で接種が義務づけられているワクチンは存在しない。これは法律で規定されている。インフルエンザワクチンは平成25年3月末を持って任意接種となっている。故に、他人からとやかく言われる筋合いの無いワクチンなのである。これも法律で規定されている。
故に、職場で接種を強要されるのは法律違反であり、ワクチン非接種で就職拒否や入学拒否は憲法違反である。」(田中佳先生のブログ 「ワクチンの強要は憲法違反!?」 からの引用)
第6節 憲法を知って自分や家族や友人の「当たり前の権利」を守ろう
① 刑法第223条
1.生命、身体、自由、名誉若しくは財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し、又は暴行を用いて、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者は、3年以下の懲役に処する。
2.親族の生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者も、前項と同様とする。
3.前2項の罪の未遂は、罰する。
(WIKIBOOKS 「刑法第223条」からの抜粋)
この強要罪の成立要件等の詳細については,「防犯ランド」さんの「強要罪とは?」をご覧ください.
② 刑法208条
暴行を加えた者が人を傷害するに至らなかったときは、2年以下の懲役若しくは30万円以下の罰金又は拘留若しくは科料に処する。(WIKIBOOKS 「刑法第208条」からの抜粋)
ゴリハルさんのブログ記事,「暴行罪:殴っていないのに罪に問われる?刑法第208条を解説」をご覧頂ければ,様々な暴力の説明とそれに対する不法な有形力の行使についての説明が分かりやすく説明されていますのでご参考になさってください.
以上、第17章 人工パンデミックに打ち勝つ為に パート1: 自我の確立とノーマスク 終了